巨乳キャラあつめました

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愛海はセックスしたい

「お兄ちゃ〜ん、おっぱいマッサージして〜」
「はいはい」

俺は愛海の部屋で、ベッドに仰向けになって寝ている愛海の胸を、服の上から揉む。

「はぁ……♡お兄ちゃんすっごい上手い……♡」

胸。それはグラビアアイドルの大事な商売道具である。折角大きい胸が小さく萎んでしまったら、グラビアアイドルの仕事がなくなってしまう。
胸の大きさや形を維持するため、おっぱいマッサージをすることが重要なのだ。
おっぱいマッサージについてはやり方が色々あるらしいが、女性ホルモンの分泌を促すため男性に施術してもらうのが最も効率のいいやり方……らしい。
この家に男は俺1人なので、必然的に家族全員分のおっぱいマッサージをする必要がある。
特に愛海は今度初めての撮影だからな。入念にやらないと。

「あぁ〜♡そこ気持ちいい〜♡」

愛海はうっとりとした表情で、胸を揉まれている。妹のそんな顔を見たら、ムラムラしてしまう。

「でもぉ、もっと女性ホルモン分泌させたいなぁ」
「え? どうすりゃいいんだよ」
「中に手を入れて、直接揉んで♡」
「……分かった」

俺は愛海の要望通り、服の上からではなく、服の中に手を入れて胸を揉む。

「おまっ、ノーブラかよ!」
「だってブラ着けてたらおっぱいマッサージの効果減るでしょ?」

乳首の突起みたいなのが服の上から見えるなとは思ってたけど……ノーブラだったとは。

「はい、揉んで!」

俺は直接愛海の胸を揉む。

むにいっ。

柔らかい2つの膨らみは、揉んでいて楽しい。指先の運動になるから脳が若返りそう。

「ひゃんっ♡」

コリコリとした先端に手のひらが触れる。
これは……乳首!

「そういえばお兄ちゃん、お母さんのおっぱい吸ったんだよね?」
「……うん」
「私にも同じことしてよ」

うーん、妹のおっぱい吸う高校生って、ヤバくないか?
でも母親のおっぱい吸ってる時点でヤバいか! じゃあもういいか!

「……吸うぞ」

俺は服をペロンとめくって、ピンク色の可愛い乳首を口に含む。

…………ちゅう。

「ああっ♡お兄ちゃんが私のおっぱい吸ってる……♡すごいっ♡」

愛海のおっぱいは甘かった。ちょっと汗をかいてて、その匂いが心地いい。

「お兄ちゃん♡おっぱいがだーい好きな変態のお兄ちゃん♡」

不名誉な枕詞がついてしまったが、事実なので反論しない。
心ゆくまで愛海のおっぱいを吸うと、愛海は次の要望を出した。

「次は……キスしながらおっぱい揉んで♡」
「キス?」
「キスは、女性ホルモンを手っ取り早く分泌させる方法なんだよ!」

愛海は力説した。
確かに、女性ホルモン出そうだけど……。
愛海のぷるぷるの唇が目に入る。
……妹とキス!?

「セックスはしないんでしょ? じゃあ、その他のことはしてくれるよね?」

愛海は俺の言質を振りかざす。

「わ、分かったよ」

もうおっぱい吸ってるし、キスくらいいいか。海外だと家族にキスするの普通だし。
俺は愛海の胸を揉みながら、愛海の口の中に舌を這わせる。

「んっ♡ちゅっ♡はむ……♡」
「ちゅっ♡ちゅうぅぅぅ♡」

いやらしい音が聞こえる。頭がぼーっとしてきた。

「お兄ちゃんキス上手いね……♡」
「愛海も上手いじゃん」
「そう? 私初めてキスしたんだけど」
「俺も初めてだよ……」

熱く火照った身体を重ね合わせる。愛海の女の部分を引き出す。それが俺にできるサポートだ。
硬くなったペニスが愛海の股間に当たる。

「お兄ちゃん……セックスしないの?」
「言うなよ……したくなるだろ」

愛海とのキスで蕩け切った頭では、上手く物事を考えられない。背中を強く押されれば、一線を超えてしまいそうな気がした。

「JKのおまんこ食べたくないの?」

愛海がパンツを脱いだ。毛の生えてないパイパンのおまんこを、指で開く。

「入れて♡」

……入れて、いいのか? いや、ダメだろ……?

ヴヴヴヴヴ!

考えている間に、愛海のスマホが鳴った。

「あ、スマホ取って」

俺はスマホを愛海に渡す。愛海は仰向けのままスマホを耳に当て、通話を始めた。

「……うん。うん。あー、それね……」

通話相手はクラスメイトだろうか。
……ちょっと悪戯してやろう。

「明日の授業さー、あの……んっ♡」

通話中の愛海のおまんこに人差し指を入れた。トントンとリズミカルにおまんこを刺激する。

「はぁ……あんっ♡んっ……なんでもないっ」

くちゅくちゅと音が聞こえてきた。このまま動かしてたら愛海はイッちゃうかな?

「ちょっと……風邪気味でっ♡大丈夫っ♡んあぁっ♡」

俺は中指もおまんこに入れて、高速で動かす。
絶頂しろっ!

「あっ……あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」

プシャッ!

愛海はおまんこから潮を盛大に噴いた。俺の顔に透明の液体がかかる。

「はぁーっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡」

愛海は放心状態で、涙を流していた。スマホの通話は切れている。

「お、おい? 大丈夫か?」

愛海は虚ろな目で俺を見た。

「おにい……ちゃんの……ばか」

愛海は瞳をうるうるさせて言った。そんな愛海に、キュンときてしまった。
……ダメだ、もう我慢できない!

「あっ!!」

俺はおちんちんを愛海の中に挿入して、そのままピストン運動を始めた。

「お兄ちゃん!? ちょっと、入ってる!」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

もうどうでもいい。愛海のおまんこでセックスしたい。愛海の中に出したい。
愛海の胸を揉みしだきながら、ディープキスをする。

「んーっ♡♡」

精液が一気に上ってくる。舌と舌を絡めたまま、俺は愛海の膣内に射精した。

びゅるるるっ!

「はぁっ、はぁっ……」

霧が晴れたように、頭がスッキリする。
……ヤバ、妹とセックスしちゃった……。
一線だけは超えないって言ったばっかりなのに。

「お兄ちゃん……」

愛海がおまんこから精液を垂れ流しながら、笑った。

「すっごい気持ち良かった♡」

……まあ、それなら良かった。

「今すごい、女性ホルモン出てる気がする」
「そうか。セックスしまくればどんどん綺麗になるかもな」
「1回しちゃったら何回も同じだよね。これからたくさんセックスしよ?」

もう俺に断る資格はない。セックスしてしまったのは俺なのだから。

***

「……というわけで、自分で決めたルールを早々に破り、愛海とセックスをしてしまいました。これからは家族間でのセックスを解禁します」

夕食時、俺は姉さんと奈々さんに報告をした。3人に対する距離感は同じであるべきだ。俺がやってることは恋愛じゃなく、グラビアアイドルとしての仕事のサポートなのだから。
だから愛海と一線を超えた以上、俺は誰とでも一線を超える。そもそも姉さんとセックスするのも奈々さんとセックスするのも嫌ではないし。

「これからは、我慢しないってこと?」
「その通り。我慢しない」

セックスが解禁されたというのに、愛海はなんだか不貞腐れている。

「お兄ちゃんは私のことが好きだからセックスしたんじゃないの?」
「それは違う。性欲を抑え切れなかっただけだ。俺の我慢力次第で、相手が3人のうち誰でも一線を超える可能性はあった」
「もう〜意味分かんない! 好きでいいじゃん!」
「いや、そこはちゃんとする」

家族同士で好きになるのは絶対あってはならない。これはもう最後の一線だ。どんどん後退していく俺の最後の砦。
好きじゃない家族同士のセックスなら、まあギリギリ問題はない……気がする。そういうことにしておこう。

「ふん、いいもん。お兄ちゃんから搾り取った精子が、私の子宮で元気に泳いでるから」

愛海がお腹をさすった。姉さんが羨ましそうに見る。

「おい……一応言っておくけど、ピル飲んどけよ?」
「えー」

先が思いやられる。果たしてこんなんで撮影を無事にこなせるのだろうか。

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