巨乳キャラあつめました

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12.親睦会にて

緊張した面持ちで旧放送室へやって来た夏子。
美奈と彩月にも来てもらいたかったのだが、陸上部の期末テスト前ミーティングに行かなければならないとかで今はいない。
ちょっと寂しく思いながらペロンと彼女のスカートを持ち上げれば、むわっと彼女のエロい香りが放たれ、黒い下着がびちゃびちゃに濡れていて、性器の形が丸わかりになっている。
と、彼女はワイシャツを脱ぎ捨て、スポブラも迷い無く脱ぐと、小柄な体からは想像出来なかった巨乳がぷるるんと現れた。
体格的な問題で美奈や彩月に大きさで負けているが、それでも掴める程度の大きさはある。

「さ、搾斗さんのせいですからね?」

「俺に打ち明けたこと、後悔させないからな」

「その……私、不感症かもしれないんです」

「そうなの?」

「自分でする時はともかく、あの人にバスで痴漢された時、ただただ気持ち悪くて、全然感じること出来なかったんです」

「まあ、やることやってから考えるか」

言いながら彼女の胸を揉みしだいて乳房を解す。
その間に弱点を探してみるとあっさり反応のある箇所を見つけ、それ以外にもいくつか弱い場所を見つけ、不感症とは何だったのだと笑ってしまう。
中でも下乳の中央から左寄りの部分が弱いようで、そこを重点的に指圧したり、鷲掴みしてみたりすると、自然に母乳が出始める。

「どう、気持ち良い?」

「はい……とても」

「乳首硬くなって来たし、吸い出すね」

「は、はい」

ピンとちっちゃいながらも自分の存在をアピールする乳首を咥え、舌を絡めて絞り出すように吸い出すと、熱々なミルクが口の中に流れ込む。
ここ最近分かったことだが、発情している牛娘の母乳はその女の子の匂いが濃くなるため、その濃さでどの程度発情しているのかが分かる。
そして、夏子の母乳は一日セックスしなかった時の美奈と同じクラクラするほど香りが強く、朝のアレを見て今日一日中発情していたのが予想出来る。
「わ、私の母乳、どうですか?」

「夏子の匂いがめっちゃ凝縮されてて美味しいよ。香水にしたいくらいだな」

「変なこと言わないでください」

恥ずかしそうに顔を隠す夏子を見ていると、嗜虐心と保護欲が同時に刺激される。
初めての感覚を与えてくれた彼女に感謝しつつ、片手をエロい香りを漂わせる下着の中へ入れてみると、愛液でヌメヌメなもっちりしたマン肉があった。
あの二人もそうだが女の子の体というのは、どうしてこうも柔らかいのだろうか。本当に何時間でも触っていられそうだ。

「えぅぅ……」

目をギュッと瞑りながら心地良さそうに体を震わせる夏子。
母乳が出なくなったところで乳首から口を離し、彼女の様子を伺えば、気弱そうな目がとろーんと蕩けていて、物欲しそうに見つめていた。
「どうして欲しい?」

「い、言わないとダメ……ですか?」

「そりゃあね。同意の元じゃないとあんまりやる気にならないっていうか、そんな感じなのよ」

「うぅ……」

心底恥ずかしそうに悶えながら、彼女は顔を真っ赤に染めてパンツを下ろし、M字開脚でぷにぷに発情マンコを曝け出した。
穢れを知らない真っ白な肌と、開脚によってマン肉で隠し切れなくなったピンク色の膣がちょこっとだけ姿を見せていて、チラリズムを感じさせる。

「わ、私のここ、搾斗さんの好きなようにして……くだしゃい」

「よく言えました」

頭を撫でると心地良さそうに目を細め、半開きになった唇を奪うと、意外にも積極的に舌を絡めて来た。
負けじと彼女の舌を舐め回しながらクリトリスを弄ぶと、エロい吐息を漏らしながら悶えた。
分かり切ってはいるが、膣の具合を念のため確かめると今が丁度良いくらいで、意図せずGスポットもすぐに見つかった。
「んぅっ!」

ギュッと指が締め付けられ、敏感過ぎる彼女の体で色々察して耳元で囁く。

「オナニー、一日何回してる?」

「……そんなにしてないです」

「嘘は良くないな。ほーれほれ」

もう弱点がバレているというのに素直じゃない彼女を分からせるべくGスポットをグニグニと指圧したり、擦ったりするとすぐに根を上げた。

「ご、ごめんなしゃい、毎日八回以上イクまでやってます……」

「だよなー。ここの感度、美奈と彩月の処女もらった時より敏感だったし」

美奈と彩月は俺と出会う前は毎日オナニーをしていたようであるが、それでも一日に三回程度で、敏感と言えば敏感だが、ちょっと刺激しただけで二連続アクメするほどでは無かった。
とは言え、毎日セックスをしているせいか、今の二人のGスポットはこれ以上なのだが。

「夏子ちゃん、大人しそうな顔してるのにすごい性欲だね?」

「……幻滅しましたか?」

「いいや、全然。むしろ萌える」

「ま、毎日お猿さんみたいにオナニーしてるのに……ですか?」

心底不安そうにそんなことを言う彼女だが、膣の方は早くチンコをぶち込んで欲しくて仕方ない様子だ。
目の前の女の子を犯し尽くしたくて堪らないチンコを出しながら彼女にキスをした俺は頬を撫でてあげながら。

「猿みたいに毎日セックスしてる俺が人を馬鹿に出来るわけ無いだろ? 大体、性欲が強くて毎日オナニーしてるのが悪いなんて誰が決めたよ」

チンコを膣の入り口に近付けるとマン肉が早く入れて欲しそうにヒクヒクし、マーキングするように擦り付けてみると彼女の腰がそれに合わせるようにピクピク動く。

「わ、私の初めて……搾斗さんに全部あげます」

「じゃあ、頂きます」

言いながら彼女の膣の中へ入れると、体の小ささも相まってとても狭く、そして締め付けの強い熱々な膣肉がチンコを包み込む。
ちょっと痛いくらいではあるが慣れてくると余すことなく密着しているのが心地良く、クセになってしまいそうだ。
と、搾乳する前に言っていたことを思い出した俺は子宮口をぐにぐにと刺激しながら尋ねる。

「不感症はどうよ?」

「気のせい……だったみたいです」

「知ってた」

「も、もっと、私の体を自由に使って……欲しいです……」

目を泳がせながらそう言った彼女は震える手で閉じようとする足を開き、二の腕で胸を寄せてアピールする。
スケベな本性をちょっとずつ表面に出す彼女が可愛らしくて仕方なく、乳房を揉みしだきながら腰を動かし始めると、すぐにエビ反りながら絶頂に達した。
ヒクヒクして構って欲しそうにする乳首とクリトリスをいじってみれば潮吹きもキメ、不感症の『ふ』の字も無い。

「ご主人様のおちんちんは美味しいか?」

「ふぁい……あぅっ!」

ガクガクと腰が痙攣したことで、Gスポットが良い感じに当たってしまったらしく、もう何度目になるか分からない絶頂を一人で迎える。
子宮もノックするたびに降りてきているのが伝わって来て、最初から根本まで入っていないのに、気付けば三分の二も入らなくなってしまった。
「ご、ごしゅじんしゃま、わたし、おかひくなっちゃいまひゅ」

「どうして欲しい?」

「な、なかにせーしを……わたひをごしゅじんしゃまのものって、まーきんぐしてくだひゃい」

発情したメスの顔をしながら淫乱過ぎる発言をするロリっ子。
窓際で一人大人しく本を読んでいる快楽なんて知らない奥手な女の子だと思っていたが、その正体はド淫乱でマゾな発情の止まらない女の子だったらしい。
と、カリ首に絡みつくひだの心地よさでそろそろ射精しそうになっている事に気付き、ちょっと慌てながら彼女の喜びそうな言葉を投げ掛ける。

「よっしゃ、ちゃんと子宮に俺の匂い覚えさせるんだぞ」

「ふぁい!」

「オラ、飲み干せ!」

「デキちゃうぅっ!」

セリフがギリギリ間に合ったことに安堵しながら、発情する子宮にチンコをグリグリと押し当てながら精液を流し込む。
牛娘の習性なのか当たり前のようにだいしゅきホールドした夏子は体をビクビク震わせ、舌をだらしなく垂らしながらアヘ顔をする。
チンコを突っ込んだまま彼女の体を抱き上げて舌を絡めてみれば、最初からミチミチと密着していた膣が更にぎゅうっと締め付ける。
彼女の心も体も俺を認めてくれたような気がして嬉しくなってしまいながら数十分舌を絡め合い、少し落ち着いてきたところで口を離す。

「不感症治ったか?」

「はい、ご主人様のおかげです」

「普通に名前で呼んでくれて良いからな?」

「いえ……二人きりの時はご主人様って呼びたいです」

マゾはマゾでも超が付くほどのマゾだったらしい。

「まあ、結婚したら主人って呼ぶもんな。めっちゃ丁寧に言ってるって考えれば普通か」

「け、結婚……」

お、マンコがきゅっと締まったな。

「もうあの子たちとは結婚する前提で付き合ってるんだよ。夏子はどうしたい?」

「……枠、空いてるんですか?」

「夏子で三人目だからな。あの子たちも夏子みたいな可愛くて真面目な子なら大歓迎だろうし、俺も歓迎したいくらいだよ」

ヒクヒクしている。喜んでいるらしい。

「俺と付き合おう?」

「わ、私なんかで良いんですか?  美奈さんや彩月さんみたいに美人じゃないですし、友達と呼べる人もゼロですし……」

「友達はゼロでも恋人ならいるだろ」

「……ご主人様に見合った女になります」

涙を浮かべながらも強い眼差しを見せた彼女は、今度は自分からディープキスを仕掛けようとして――

「あうっ?!」

チンコが入ったままなのを忘れていたらしく、Gスポットにゴリッと亀頭が当たり、潮吹きしながら俺にしがみついた。

「よし、二回戦と行こうか」

「ほ、ほんとに出来ちゃいますよ?」

「ピルならあるから大丈夫」

「デキちゃった時は責任持って私をお嫁さんにして下さいね?」

「任せとけ」

そんなこんなで美奈と彩月がやって来るまでに三回以上種付けプレスを食らわせ、昨日まで考えていたのとは全く違った形の親睦会となった。

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