巨乳キャラあつめました

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間話 バイトJKと割り切りックス

黒宮の住んでいるマンションには、高級レストランが併設されている。
では、毎日そこで夕飯を食べるのか、といえば、そんな訳はない。
それをやったら、恐らく成人病まっしぐらだし、それに大した食通でもないのだ。

ということで、何だかんだ、自炊をしたり、面倒なら近くのファミレスに来ることもある。
その日も、ジャンクなものが食べたくなって、ファミレスに足を運んだのだが。

「うげっ、アンタ、あの時の!」
「お、おう……」

注文に来たウェイトレスを見て、お互い目を丸くする。
雨の日に、駅でレイプまがいのセックスをした、あのJKだった。

「話は後でいくらでも聞いてやる。だからここで騒ぐな」
「……そうね。今騒いだって、後が面倒だわ。店が閉まるまで、待ってなさいよ」

(やれやれ、面倒なことになった)

ご丁寧にも、他のスタッフには「たまたま来ていた親戚で、帰りの足になってもらう」と説明したそうだ。
閉店時間になり、外で時間を潰していた黒宮は、すぐに彼女に呼び出された。

「みんな帰ったわ。ついでに、閉店作業を手伝って」
「へいへい……」

やれやれ、と首を振りながら、再びファミレスに入る。
ドアを閉め、ブラインドを下ろした店内は、ひどく静かで、少し非日常的な空間だ。
ここで働いている彼女には、単なる仕事場に過ぎないんだろうけども。

「何をすればいい?」
「アンタは掃除をよろしく。アタシは厨房を片付けてくるから」

なんでこんなことしてるんだろう。
不思議になりながら、黙々と掃除をする。黒宮は何だかんだ、付き合いが悪くはない。
そうしてあらかた仕事が片付くと、改めてテーブルに向かい合って座った。

「……アンタさ、アタシに言うことあるでしょ」
「駅のトイレでレイプしてごめんなさい、とでも?」
「そ、そうよ!だから、その、誠意ってやつを見せてくれなきゃ!」

誠意と言われて、黒宮はホッとした。
少なくとも、「青い光」の効果は持続しているのだろう。
さもなければ、今頃警察に通報されていてもおかしくない。

「なんだ、金に困っているのか?」
「う、うん、まあ、そうね……」

尻すぼみになる言葉。なるほど、それで苦し紛れに誠意などと言い出したのか。

「100万あればいいか」
「は?」

ぽん、と万札を何枚もテーブルに投げられて、JKの顔が固まる。

「流石にキャッシュで持ち歩いちゃいないからな。
それが前金だ。あとで下ろしてくる」
「え、ええと……」
「ああ、そうだ。この際、ウェイトレスなんか辞めちゃえよ。
俺と援交すれば、たっぷり弾むぞ?」
「ちょ、ちょっと待って……ね、ねえ、アンタ、ひょっとして、すごい金持ち?」
「まあ、そこそこな」

「ん、もう……」

万札の散らばるテーブルの上。
JKウェイトレスが、背中を預けて横たわり、脚を開いている。
サイドテールに結った、ライトブラウンの髪。
上にはカチューシャを乗せ、辛うじてウェイトレスらしく見せてはいるが、どうしてもギャルっぽさが抜けていなかった。
まだ幼さを残してはいるが、綺麗に整った顔をしている。
ここ最近、モデルやアイドルを見慣れてきた黒宮にしても、惹かれる美少女だ。

「随分と尻が軽いんだな」
「だ、だって、お金は必要だもん……それより、これバイトの制服なんだから、汚さないでよね」

結局。
黒宮に金があると知った途端、彼女は対応を変え。
逆に金さえ払えば、援交セックスもOKと言い出したのだった。
アフターピルと5万のオプションは霊験あらたかな効果を見せ、JKウェイトレスは閉店後の店での中出しセックスに応じ、今に至る。

「大丈夫、言われなくてもたっぷり中に出すからな。
一度これ、やってみたかったんだよ」

ミニのエプロンドレスの、裾を捲り上げて。
その下に隠れた、大人な黒のショーツを凝視する。

「ほらほら、ここ触られると気持ちいいんだろ?」
「んっ……」

明らかに遊び慣れた少女の股間を、指でなぞる。
まだ十代半ばだと言うのに、男をよく知ったそこは、敏感に反応して熱を持った。
ショーツの生地越しに触れる盛り上がり、女神の丘は、指が往復するたびに湿り気を帯びて、男をもてなす準備を始める。

「……あんまり、焦らさないで、よ」
「まだ子供なのに、エロいおまんこだなぁ」

尻を持ち上げて、ショーツをゆっくりと引き抜く。思った通り、ねっとりと愛液が糸を引いて、物欲しそうに口を開いた入り口が顔を出した。

「ほら、もう、早くして……」

自分からM字に脚を開いて、男を誘う。
瑞々しい女子高生のする、売春婦のような仕草。
そのアンバランスさに、黒宮のペニスはあっという間に硬く反り返り、目の前の若いメスを欲しがってよだれを垂らす。

「じゃあ遠慮なく」

ぬぷり。

ぷりぷりの、瑞々しいおまんこだ。
入り口近くは、きつく亀頭を押し返してくる。それを、腰に力を込めて、強引に割り入れて行った。ずぶり、ずぶずぶと奥へ奥へ、気持ちのいい穴を貫いて、若々しいJKのからだを味わう。

きつい入り口を通り抜けると、熱く蕩けた内部がきゅうきゅうと締め付けてくる。
年からすれば、花開いたばかりの肉体。なのに、短期間で男を知った内部が、男性器を悦ばせようと蠢いていた。

「おほっ、すごく具合がいいぞ……」
「んっ、当たり前でしょ、アタシみたいな美少女JKとヤれるんだから、感謝してよね」
「もちろん」

黒宮は言葉よりも行動で、感謝を示す。
ぬちゃぬちゃと音を立てて、抜き差しを繰り返し、じっくりと粘膜を擦り合わせて、十代の味を楽しんだ。
閉店後の店内、ウェイトレス姿のまま犯すというシチュエーションが、興奮を煽る。
テーブルに散らばった万札が、女子高生を金で買ったのだと示していて。
激しくなったピストンに、ガタガタとテーブルが揺れ、未成熟な肢体が跳ねる。

「あんっ、ちょっと、激しすぎ……!」

狭い内部をペニスが激しく出入りして、少女の下腹部を荒々しく蹂躙した。
少女は切なそうに顔を歪め、割り切りセックスに耐えている。
強気さを残した顔が、黒宮の情欲を更に燃やした。

この小さな娼婦を、滅茶苦茶にしてやりたい。

それだけの考えで、ペニスが膨れ上がり、びくびくと震え始める。
射精の前兆を感じ取った少女は、目を閉じて、顔を背けた。

「ああっ、アタシの中、入ってくる……」

どぴゅっ、びゅくびゅくっ

排泄音のような穢らわしい音。
何か汚れたものを、腰の下から吐き出すような、サディスティックな快楽。
金で買った相手への中出しは、男をひどく攻撃的な気分にさせる。

「あーっ、最後の一滴まで注いでやるからな……中出しオプション、最高だぞ」
「んんっ、やだ、アンタのちんぽ、すごくねちっこい……」

放出は長く、小刻みに続いた。
それだけたっぷりと、女子高生ウェイトレスとの生結合を楽しんで、黒宮は機嫌よく金を積み増すのだった。

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