巨乳キャラあつめました

button-to-tag-page

清楚ビッチなシンデレラ、白木愛菜(2)

黒宮は身を起こして、ベッドの上に座ると、少女の股を左右に開かせた。
くぱぁ、と綺麗な割れ目が開いて、ひくつく肉襞をさらけ出す。
無防備な少女の肢体にのしかかると、先走りを垂らした赤黒い亀頭を、大事なところにぬちゃぬちゃと擦り付ける。

「はぁはぁ、じゃあ挿れちゃうぞ、愛菜ちゃん」
「はいっ、愛菜のアソコで、気持ち良くなって下さい……ピル、飲んでます、からっ」

にちっ、ぬちっ、ずぷりっ

「ひぁっ、はぁあああんっ! オチンチン、入っちゃいます、んんっ!」
「ふうぅう、狭いけど、滑りのいいおまんこだな……」

風船のように膨らんだ亀頭が、ぐちゅぐちゅになったおまんこを伸び広げ、一気に奥まで入り込む。
竿の根元まではめ込むと、ぷりぷりの膣壁に挟み込まれて、気をやるほどに気持ちがいい。

「はーっ……どうだ、俺のチンポ、全部くわえ込んだ感想は?」
「んんっ、アドバイザーさんのオチンチン、からだ、奥まで、入ってきて……熱い、ですっ」
「ゴムしてないからな、男の味を直に感じられるだろ? 今日はたっぷり、俺の味を覚え込ませてやるぞ」
「んふぅっ、アドバイザーさんっ、素敵なこと、愛菜にたくさん教えて下さいっ」

くびれた腰をがっしり掴んで固定し、振り子のように腰を振る。大きく下げて、チンポが抜ける寸前まで引いて、そこからズドンと、杭打ちのようなピストン。

「ひゃあんっ!」

ダブルベッドがギシギシ軋み、照明の下、白い裸体が魚のように跳ねる。
右腕で顔を隠しながら、透き通るような美しい肌をした少女が、よがって喘ぐ。
妖精のように美しい、実ったばかりのからだ。だというのに、腰の下で繋がった場所からは、ぬぷり、ぬちゃりと生々しい結合の音がする。

「あー、愛菜ちゃんのカラダ、最高だよ。見えるかい、俺のチンポが、出たり入ったりして、おまんこほじくり返してるぞ」
「あんっ、奥の方まで、コツコツってノックされて、愛菜、壊れちゃうっ!」

ベッドの上で激しくパコパコ、JKアイドルの大事な穴を抜き差しして、腰も抜けそうなセックスを楽しむ。
デリケートな粘膜を、熱く激しく擦り合わせて、お互い交尾の快楽に耽る。
男性自身を、女の子のからだの奥に叩き付けるたび、雪白の裸体が跳ね踊り、豊かなバストがダイナミックに揺れ動く。
実に眼福な景色だった。

「もっとぴったりくっつこうね」
「はいっ、愛菜のこと、ギュッとして下さいっ」

上体を傾けた黒宮は、少女の身体をすっかり覆い隠し、全体重を乗せて、がむしゃらに腰を使った。
男のモノを根元まで呑み込んだ結合部から、いやらしい汁がじゅぷじゅぷ溢れて、攪拌され泡立ちながらベッドを汚す。

「ああんっ、はあっ、気持ちいい、気持ちいいですっ!」

しっとり濡れた柔肌に、ぴったり寄り添い、重なり合って、深いところで繋がり合う。
JKアイドルは、はしたなく舌を出し、あんあん喘いでよがり狂う。
男はぐりぐり竿を動かし、蕩けた膣内をかき回して、交尾の終点めがけ上り詰めていく。

「アドバイザーさんのオチンポ、愛菜のいちばん奥まで入って、大暴れしちゃってますよ……
あんっ、来て、来てっ! 一緒に気持ち良くなろっ、アドバイザーさんっ!」

腰の動きが小刻みになる。内部で男の武器が打ち震えて、その時が近いと少女に知らせる。
乱れ切ったシンデレラは、覆い被さる男にしがみつくと、両脚を男の腰に巻き抱え、ぴったり足首を組み合わせて、ホールドした。
深いところに嵌まり込んだペニスも、きゅうきゅう情熱的に締め付けられ、搾り取られるように絶頂を迎える。

「いく、いくっ!」

どぷ、どぷっと浅ましい熱が愛菜の中へ放たれて、大事な場所にへばりついていく。
中出しの、むき出しの生々しさと、不吉なほどの熱さ。

「あん……愛菜の中、ぴゅっぴゅって、いっぱい出てます……」

愛菜は目を閉じると、媚び媚びの甘ったるい声で囁いた。

「最高だったよ、やっぱりアイドルを抱くのは堪んないな」
「んっ、ちゅっ、ちゅぅっ」

黒宮は再びアイドルの唇を奪い、啄むようにキスをしながら、腰を揺すりこむようにして最後の一滴まで射精を続ける。
浅ましくて、ねちっこい、オスの習性だ。

「アドバイザーさんの、すっごく熱いです……こんなに熱いの、愛菜、初めて」
「嬉しいことを言ってくれるな。今夜は、愛菜ちゃんのお腹から溢れるくらい、いっぱい注いでやるぞ」

普段なら、なんて気持ち悪い男だろうと思って、受け流す類いの言葉だったが。
黒宮の、女神の祭司の子種を直に注ぎ込まれ、愛菜は少しずつ、内側から蝕まれていった。
下腹部がひどく熱い。
どろどろの精液が持つ、生殖の熱だけではない。
切なく、疼くような熱さ。

「うふっ、アドバイザーさん、今夜は一緒にいっぱいエッチしましょうね」

燃えるような熱い夜の始まりだった。

ホームに戻る