巨乳キャラあつめました

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【幕間】第7.5話:俺の意思

びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♥ びゅるるるるるるるるるるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ♥ びゅるびゅるっ♥

「んあ゛っっっ……♡♡♡ お、多すぎ……♡ ユキぃ、精液多すぎだって……♡」
「綾乃っ……! 綾乃、綾乃っ……!」
「ははっ……♡ どうしたんだよ、今日はやけに積極的じゃねーか……♡」
「……ご、ごめん。今日はいっぱい、綾乃を愛してあげたかったんだ」
「へえ?♡」
「シェラナリアのことは助けてあげたくて、でもそれはそれとして……俺は綾乃が好きだって伝えたくて」
「っ……♡♡」
「綾乃にあたしを見ろって言われたからじゃなくて、ただ俺は、純粋に綾乃が好きで、俺の子供を産んで欲しくて、それで……!」
「んー……、ちゅっ♡ ちゅぅ……♡ ちゅ♡」
「んんっ……、綾乃……」
「……愛してるって、こういう気持ちを言うんだろうな♡ 今の言葉で、胸がきゅうぅっ……てなって、大好きがもっともっと大好きになっちまった♡」
「綾乃……」
「なあユキ、あたしは無理なんてしてないからな」
「え?」
「本気でユキのことが好きだし、ずっと一緒にいてユキの子供をサッカーチーム作れるくらい産むし、でも本気でシェラナリアのことを心配してるし、本気であいつをユキとくっつけたいとも思ってる」
「……そっか」
「みんな一緒に幸せになろうぜ。……あ、でも、ユキの子供はぜってーあたしが先に産むからな♡」
「うん……、わかった。だから綾乃、もう一回子作り……」

ぬちっ……♥ ぬちゅ……♥

「はは♡ なあユキ、射精したばっかでとろっとろになってて、腰がヘコヘコ情けなく動いてんぞ♡ そんなんであたしを孕ませられんのかー……?♡」
「ご、ごめん、気持ち良すぎて、ちょっと……腰が」
「わかった……♡ ほら来いよ、あたしが抱きしめてやる♡ 可愛いユキの身体、あたしが包んでやるから……♡」
「ううっ……、綾乃の身体、気持ちいい……!」
「サキュバス作法でもやったもんな? あたしらの肌、しっとりぴったり密着して気持ちいいよな……♡ ……ほーら、抱きしめたまま、だいしゅきホールド……♡ あ、あああああぁぁっ……♡」
「うぐっ……! ペニスが、綾乃の奥……奥、にっ……!」
「子宮口くっついてっかー……?♡ はは、子宮口やっぱあんまり上手く動かせねーわ……♡ でもこのまま、腰ぴったりくっつけ合って、おちんちんで子宮口ぐりぐ……あ゛ああああぁっっ……♡♡」
「あ、あっ……! さっき出した精液、ぶちゅぶちゅって、中でかき混ぜてる……!」
「はは♡ ぐっちゃぐっちゃ、ぶっちゅぶっちゅ……♡ おまんこの中で、音が響いてやがる……♡ なあユキぃ……♡ こんなの絶対妊娠しちまうって……♡ あたし、ユキの赤ちゃん孕んじまう……♡」
「に、妊娠っ……! 綾乃、妊娠して……! 産んで……!」
「はいはい♡ 産むぞー……♡ ユキの赤ちゃんいっぱい孕んで、いっぱい産んで、ユキと同じように可愛がってやるからなー……♡」
「あああぁっ……!」

びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ♥

「あんっっ♡♡♡ あ、あひっ……♡♡ また、また出したぁ……♡ はは♡ すっげ、おまんこ……子宮、重たぁ……♡ なっっがいおちんちんで、ぶりゅぶりゅあたしの子宮にゼリー精液詰め込んでるっ……♡♡」
「綾乃……綾乃……」
「……ん♡ かっこよかったぞ、ユキ……♡ あたしにいっぱい種付けするユキ、めっちゃかっこいい……♡」
「綾乃……、幸せに、する……。俺、頑張る……!」
「っっっ……♡♡♡ ユキ、好き……♡ あたしも好き……♡ ユキ……♡」

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