巨乳キャラあつめました

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【幕間】第8.5話:寸止めの恐怖

「ほーらほーら♡ ユキ、射精すんなよー?♡ シェラナリアのために、たっぷり寸止めして、精液を濃ーく濃ーくしてやってんだからよ♡」
「んうぅっ……! うあ……っ、ふあ……!」
「挿入してるわけじゃないのに、なんて声出してんだよ♡ ……彼女の太ももに挟まれて、ズリズリ太ももズリされてんのが、そんなに気持ちいいのかー……?♡」

ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ ずりゅっ♥

「綾乃の太もも、むっちむちで、ぷりっぷりで……っ!」
「はは♡ 太ももだけじゃないぞー♡ 体型維持すんのに結構頑張ってんだかんなー?♡ そんなぷりっぷりの太ももを独り占めするユキは、幸せ者だなー……♡ ほら、太ももだけじゃなくて、おっぱいも尻もむっちむちだろ? 手で触ってみろよ♡」
「あー……。綾乃のでかい尻、これ、凄い……。ここに出したい、俺の種……!」
「大好きな肉付きのいいメスに種付けして、孕ませたくなったか?♡ でもだめー♡ 今日は射精しちゃだめー♡」

ぎゅううぅぅ……っ♥

「ほら、あたしのおっぱいに顔埋めて、ちゅっちゅしながら太ももズリしろよ♡ ユキはおっぱいも好きだもんなー……♡」
「……ん、んっ。ちゅぷ……、ちゅっ。れろぉ……。ちゅっ」
「あー……、可愛い♡ あたしのおっぱいちゅーちゅーするユキ、可愛すぎなんだがー……?♡ ユキがあたしを妊娠させたら、ここから本物のおっぱいが出るようになるんだから、楽しみにしてろよ♡」
「ちゅっ。ちゅっ。ちゅっ。れろぉ……。ちゅっ。ちゅっ」

にゅり……♥ にゅりっ♥ にゅぐ……♥

「おっぱい吸いながら、腰ヘコヘコ動かしてんじゃん……♡ ほら、ぎゅーって抱きしめててやる♡ そんで、あたしも太ももを、前後左右にずーりずーり……♡」
「んっ……! んぐうぅっ……!」
「うっわ、おちんちんめっちゃ跳ねてる♡ ぶるんっぶるんってあたしの太ももの中で跳ねまくってる♡ 我慢汁で太もも、ねっとねと……♡ おーい、射精しちゃだめなんだからなー……?♡」
「わ、わかってる……、ううううぅっ……!」
「おちんちんも、顔も、とろっとろ……♡ シェラナリアのことがなけりゃ、ベッドに押し倒して、騎乗位で朝まで腰振ってやるとこなんだがなー……♡」
「あ、綾乃と子作り……! 交尾っ……!」
「だから、だーめ♡ どんだけあたしのこと好きなんだよ♡ ……でもまあ、シェラナリアを抱いたら、しばらくはあっちに夢中になんだろうから、今の内にたっぷりユキを味わっておかねーとな♡」
「ううっ……! し、シェラナリアっ……!」
「そうだよ♡ もうシェラナリアは、あたしと同じユキの彼女♡ いつキスしてもいいし、いつ好き好きって言い合ってもいいんだぜ♡」
「あ、あ、ああぁ……!」
「最終段階を終えたら、あいつの身体はぜーんぶユキの物……♡ あたしよりでっかいおっぱいを鷲掴みにしたり、引き締まった尻に腰を打ち付けたり、朝まで生ハメで種付けしても問題無し……♡ むしろ孕ませるまで子作りしてもいい……♡」
「はー……っ。はー……っ」
「だから、そんなあいつの身体に濃い精液を注ぐために、あいつをユキだけのメスにするために、寸止めで精液たっぷり溜めておこうなー……♡」

ずりっ♥ ずりっ♥ ずりっ♥ ずりっ♥

「あ、あ、あ、あ、あ、あっ……!」
「かっこいいユキ、かっこいいおちんちん……♡ あたしの太ももズリなんかで、イってくれるなよー……?♡ ……ほら、もっとおっぱい吸ってもいいぜ♡」
「ぢゅっ。ぢゅるっ。ちゅ。ちゅっ。ちゅっ」
「はは♡ あはは♡ ……かっわいい……♡ 赤ちゃん産んだら、こんな風な気分なんかなー……♡ なあユキ?♡」
「ちゅっ。ちゅっ。ちゅっ。ちゅっ」
「夢中で舐め吸ってやんの♡ ……はは♡ あー……♡ おっぱい気持ちいいー……♡ このおっぱいも全部ユキの物だから、たっぷり味わえよな♡」
「はー……っ。ふー……っ」
「出しちゃだめだぞ♡ 出しちゃだめ♡ でもズリはやめてやんない♡」

ずりりっ♥ にゅりりっ♥ にゅちっ♥ ぐちっ♥

「あう、あうっ……!」
「あたしも愛液、ねっっとり愛液垂れてきたぁ……♡ あたしの愛液でおちんちん粘つかせて、たっぷりズリってけ……♡」
「あ゛ー……!」
「大好きだぞ、ユキぃ……♡」

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