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11.おまんこを弄られたい金髪白ギャル

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「ちょっ……郁男っち? ホントにここで……?」 「うん。大丈夫」 「だ、大丈夫って何が……っ!?」 (意味わかんないっ。大丈夫なわけないのに、でも郁男っちの言うことにはスナオに従っちゃう……っ。アタシってこんなオンナだったっけ……?) 「静かにしないと、向こうで勉強している生徒にバレちゃうかもよ?」 「……っ!」 僕が諭すと、杏奈は素直に黙った。 色々言いたいことはあったみたいだけど、いつもの調子で騒いで万が一にも気づかれたくなかったんだろう。 杏奈を連れて図書室を出たあと、僕たちを追ってくる生徒はいなかった。 一度図書室を出た僕は、杏奈を連れて再び図書室に戻ってきていた。忘れ物じゃない。撮影の続きをするためだ。 図書室は閲覧席がある方と本棚がある方の大きく二つのスペースに分かれている。当然二つのスペースは中で繋がっているけど、出入り口は閲覧席側と本棚側の二箇所にある。 僕らがさっきまでいたのは閲覧席側で、そっち側の出入り口から帰るふりをして出たあと、本棚側の出入り口から誰にもバレないようにこっそりと入り直した。 「見てよ、杏奈。こっちから勉強している人が見える。さっきまであの人たちにも、杏奈はエロいポーズを見せていたんだね」 本棚の隙間を縫うようにして閲覧席側を盗み見ると、さっきまで杏奈のおっぱいをエロい目で見ていた生徒が早くも勉強に集中している様子が見えた。 「見せてたって……アイツらが勝手に見てただけだから。人を見せたがりのヘンタイみたいに言わないで」 「そうなの? いつも露出が激しいから、見せたいんだと思ってた」 「そんなわけないじゃない! バカじゃないのっ!?」 「しーっ。静かに。向こうの人にバレちゃってもいいの? あ、それともわざと?」 「だから……っ!」 「あっ、やばっ」 「ーーっ!? う、うそっ、バレたの!?」 僕のわざとらしい反応にも、杏奈は驚いてビクンッと身体を硬直させる。珍しくかなり緊張しているらしい。 「冗談だよ。バレてない。じゃあ、さっきの続きをしようか」 「……っ! ホントに……ここでするの?」 「しつこいなぁ、杏奈は。僕は杏奈に言われた通り誰も見てない場所に来たのに」 「そうだけど……ここは……っ」 「向こうの生徒が気になるなら、やっぱり呼んでこようか?」 「ちょ……っ! わかったわよ! ここでもいいから……っ!」 「ここでもいい?」 「ーーッ!? ……じゃなくて、ここがいいです。ここで、誰にもバレないように、アタシのエロい写真いっぱい撮ってください……」 「まあ、そこまでお願いされちゃったらしょうがないか」 「……っ」 (チョーシに乗んなしっ! 郁男っちのくせに……) 杏奈が涙目になりながら僕をキッと睨んだ。だけど催眠スマホを持っていればそんなことをされても怖くもなんともなかったし、何よりその態度とは裏腹に、杏奈の手は胸元のボタンを外していた。 ブラウスのボタンを上から一つ一つ丁寧に外す杏奈。 元々、胸元はブラが見えそうなほど大きく開いていたから、一つ二つ外しただけですぐに下着があらわになった。 「黒か……。それにところどころ透けてる。……これ、レースっていうんだっけ? すごく杏奈らしいエロ下着だね」 「う、うるさい……っ。いいから黙っててよ。向こうの人にバレちゃうじゃない」 首筋が汗ばんでいる。 ボタンを外す毎に、いつもブラウスに押さえつけられて苦しそうにしている見事なバストが解放されていく。だけど、本来ならおっぱいを優しく守るはずのブラも、杏奈の胸を窮屈に締めつけているように見えた。 「杏奈って、おっぱい大きいよね。何カップ?」 「だから、静かにして」 「教えてよ。何カップ?」 「……っ! ……ブラは、Fカップだけど」 (何なのよっ! まぢ何なの!? わけわかんない。どうしてこんな陰キャの言いなりになっちゃうのよっ) Fカップか。 杏奈は全体的に華奢な身体つきのせいか、おっぱいはそれ以上に大きく見えた。 「ん? ブラはってどういうこと?」 「最近はちゃんと測ってなかったから……でも、ブラがちょっとだけキツくなってきて、もしかしたらムネが大きくなってるかも……」 杏奈の言う通り、たわわな双丘はブラの中で窮屈そうにしている。ということはFじゃなくて……Gカップ!? けしからんおっぱいだ。 「あ、ちょっと待って」 「な、何よ……?」 ボタンを全て外し、ブラウスを脱ごうとする杏奈を止める。 白いブラウスの隙間から覗く、雪のように白い肌。そして黒いレースの下着。僕に言われて前を隠そうともせず棒立ちになる杏奈を、僕は舐めるように見つめた。 「なんか脱ぎかけもエロいから、そのままで一回写真撮っとこうか」 「……ヘンタイ」 「ひどいな。僕は杏奈が撮って欲しいって言うから協力してあげてるのに。ほら、撮るよ?」 カシャッ。スマホで写真を撮ると、シャッター音が響いた。 「ちょっ……!? 何してんのよっ」 「しーっ! 静かにして。向こうの人に聞こえちゃうよ?」 「……っ!?」 (それはアタシのセリフ……っ!? アンタがシャッターの音を……っ!) 杏奈は睨むように僕を見たけど,それ以上は何も言わなかった。僕の言う通り,怒鳴るのはバレる危険があると思ったんだろう。 コソコソといやらしいことをしている感じがたまらない。 「じゃあ,今度はスカートをめくって……それで,僕にパンツを見せてよ」 「ま……まだやるの?」 「大丈夫。向こうにいる生徒にはバレてないみたいだし,今度は音が出ないようにするから。それに,もう終わりにして,杏奈はそれでもいいの?」 「……っ!」 (それでもいいのって,ふつーアタシに聞く? こんなハズいこと,続けたいわけないじゃん……♡) 杏奈は何も言わなかったけど,黙ってスカートをめくり上げた。もともとパンツが見えそうなほど短いスカートだったけど,めくられることで,細く華奢な両脚,白い太腿がよく見えるようになる。そして杏奈のワレメを隠す秘密の薄布も。 「黒……。ブラとおそろいなんだね」 「当たり前でしょ? てか,言い方キモいんだけど」 「それに,スケスケだ。布越しに杏奈の白い肌が見えて,すごくエロい……っ!」 本当に大事な部分は隠されているけど,それ以外はほぼ丸見えだ。極端に面積の少ない布。そしてシースルーの素材。履く意味があるのかと思ってしまうほど何も隠れていなかった。 「感想はいいから,早くしてよ」 「わかってるって。早く写真撮ってあげるから,スカートをめくったまま,もう片方の手をピースにして,それで目を隠して」 「は? 目を隠す? ピースで?」 (ちょ,イミわかんないんだけど。それじゃあ,アタシだってわかんなくなるじゃん) 「いいから,早く早く」 不思議に思っている様子だったけど,杏奈は僕が言った通り,ピースで目元を隠した。 これがいい。写真の背景から場所が学園の図書室だということはすぐにわかる。はだけた制服を着て,エロい下着を見せつける女子。目元は隠しているけど,そんなことでは隠し切れないほどの美少女。 イケナイことをしている背徳感。目を隠して匿名性を強調しているのがさらにエロさを増す。まあ,この程度の隠し方だと,杏奈を知っている人が見れば杏奈だとすぐにわかるけどね。そんな甘さもエロい。 「いいよ,杏奈,すごくエロい!」 「ちょっと,あんまり大きな声出さないでよ?」 (てか,コレもう撮ってるの? 目を隠してるから撮られてるかわかんない……。何枚撮ったの? どのアングルから撮ってるの? やば……っ♡ アタシのエロいとこいっぱい撮られてるはずなのに全然わかんなくって,なんか変な感じになっちゃうかも……♡) 「よし,もういいよ」 「え……もう?」 「うん。杏奈のエロい写真,いっぱい撮れたよ。後で見せてあげる」 撮った写真を確認しながら僕は満足気に頷いた。しかし,杏奈はまだ満ち足りていないようで,もどかしそうにしている。杏奈がピースで目元を隠している間,僕は撮影を続けながら催眠スマホに次の命令を入力していた。 命令:写真を撮られるたびにエロい気持ちが昂り,僕におまんこを弄ってもらいたくなる。 「あのさ,郁男っち? もしかしてこれで終わりとか言わないよね……?」 「え? でも,さすがにそろそろやめた方が……向こうで勉強している人にも気づかれるかもしれないし……」 僕は中止を提案した。しかし,当然,催眠スマホに操作された杏奈が止まるわけない。 杏奈は制服をはだけさせたまま,僕の手をグイッと引っ張る。 僕の身体が,杏奈の柔肌に密着した。そしてそのまま,杏奈は掴んだ僕の手をやや強引に,自分のパンツの中に突っ込んだ。 「あ,杏奈……っ!?」 「わかるでしょ? 郁男っち。アタシのココ,こんなにぐちょぐちょ……これでやめるとか,そんなの許されるわけないじゃん♡」 (ヤバい……,アタシ,図書室で何やってんの? でも,全然我慢できないよ……♡) 杏奈の強引な手引きにより,僕の指が杏奈の中に入っていく。杏奈の言う通り,割れ目はパンツの中でじっとり濡れていて,指は抵抗なくじゅぷじゅぷと奥まで入っていった。 「……っ♡ んっ♡ あぁんっ♡」 「杏奈のおまんこ,すごい濡れてる。エロい写真撮られただけでこんなに興奮しちゃったの?」 「気持ちよくなっちゃった♡ 郁男っちの指も……アタシの奥まで入ってきて,すごく気持ちいい……♡ んんっ♡ んんんっ♡!?」 「駄目だよ杏奈。声抑えないと」 「だって,郁男っちが指動かすから♡ アタシのまんこ,くちゅくちゅって反応しちゃうじゃん♡」 「じゃあ,動かすのやめる?」 「やぁ……んっ♡ やめないで,ちゃんと弄って♡」 「でも,声を出すとばれちゃうかもよ? そしたらさっきみたいに,みんな杏奈のこと見に来るかも」 「別に……,バレてもいいから♡」 「バレてもいいなんて,杏奈は本当に見せたがりなんだね」 指を動かすたび,指に肉襞がいやらしく絡みつき,杏奈の膣内から愛液がじゅわっと溢れ出した。愛液はパンツを濡らし,太腿をつたって滴り落ちていく。 杏奈の匂いが充満して,雰囲気はどんどんエロくなっていった。 「んんっ♡ あっ♡ ああぁんっ♡ んっ♡」 杏奈の喘ぎ声が漏れる。一応声を抑えるつもりはあるみたいだけど,全然抑えきれていなかった。 僕は杏奈を少しでも静かにさせるため,杏奈の唇を僕の唇でふさいだ。 おまんこを弄る手とは別の手で,今にも腰から崩れ落ちそうな杏奈を抱きかかえ,やや乱暴にブラをずらす。 露出した可愛らしいサイズの乳首を優しく摘まむと,おまんこの奥がきゅんと締まった。 「んっ……はっ,杏奈,乳首が気持ちいいの? 弄るとおまんこが反応したよ?」 「はぁんっ♡ んっ♡ 自分でするときは,いつも乳首も弄るから……♡ でも,郁男っちの手,自分でするのと全然違って……すぐイッちゃいそう♡」 「イクときは声抑えてよ?」 「ムリかも。今でも十分気持ちいいから♡ 抑えて欲しかったら,キスしてよ……♡」 エロ過ぎる……。 うっとりした表情でだらしなく口をあけながら,いつもは挑発的なギャルが僕にキスを求めてきている。僕はお望み通り,もう一度唇を重ねた。 口の中で,杏奈の方から舌を入れてくる。お互いの舌が絡み合った。これならイカせても大きな声は出せないだろう。 僕は手に余るおっぱいを弄びながら,乳首とおまんこの奥を同時に刺激した。 「んっ♡ んんんん~~っ♡」 他の漫画を見る