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フェラチオ射精我慢ゲーム

桜川高等学園風俗部に所属する二年生、古河ミオは一年生の男子生徒から指名を受けていた。空き教
室を改造したプレイルームでミオと男子生徒が向かい合う。
「指名ありがと。キ、キミが私のフェラに挑戦するって子かな?」
「は、はい」
顔を真っ赤にしてたどたどしく言葉を発するミオに男子生徒の顔が真っ赤に染まっていく。
今から行われるのは風俗部の活動の一環であるプレイ。風俗部は男子生徒を射精させることで女子生徒が
報酬を得る部活である。それぞれの女子生徒によってプレイ内容は異なるが、ミオのプレイ内容はフェラチオ射精
我慢ゲームというものであった。
「ふふっ、純情そうな子で安心したよ。あんまり怖そうな人にサービスをするのは私も怖いしね。でもちゃんと私の
顔を見て話して欲しいかな。私の身体ばっかり見てたらそれはそれでゲームの不利になっちゃうと思うから」
「ううっ」
ミオは学園の中でもトップレベルの容姿を持った少女だった。誰もが羨む美貌に、豊満なボディ。そんなミオの
姿を見続けていた男子生徒は思わず熱くなった股間を押さえるようにミオに隠していた。
「隠さないでソコ、見せてほしいな」
「ああっ」
男子生徒の制服のズボンに張ったテント。ミオは男子生徒の手を跳ね除けるように退かして、盛りあがったそ
の部分を見て微笑んでいた。
ミオは卓越した性技を持っていた。風俗部の部員が恵まれた肉体を使ってパイズリなどのサービスに特化させ
ている中、ミオが選択したプレイ内容はフェラチオという技術が必要なもの。
「もう勃っちゃったんだ。一応フェラチオ射精我慢ゲームっていうプレイ内容だから射精を我慢できれば料金は無
料になるんだけど。キミのおちんちんは射精したがってるみたいだね♪ 嬉しいな♪」
「が、頑張って我慢します」
「ふふっ。なら私も頑張って君のおちんちんをビューってさせちゃうからね♪」
ミオはゲームのルール説明に入っていく。
「じゃあ私とのプレイの内容について説明するね。私とのプレイ内容はフェラチオ射精我慢ゲーム。私の風俗部の
プレイ内容はゲーム形式でのフェラチオになるんだ。ルールは5cc以上の精子を私のフェラチオで射精してしまったら
ゲームオーバー。公式のバトルファックルールと同じにしてて、他の女子部員もこのルールを採用してることが多いん
だ。射精は一度までなら許可してるんだけど二度目でアウト。一度の射精で5cc以上の精子を射精した場合は
射精一回でゲームオーバーになっちゃうから気を付けてね。ゲーム時間は10分。大丈夫かな?」
「はっ、はい!」
「良かった。じゃあ時間を測るタイマーをセットしちゃうね」
ミオはタイマーを10分にセットさせ、男子生徒の勃起したモノを咥えるために屈む。息が当たりそうなほど自分
のペニスの部分にミオの顔が近づいている事実に男子生徒の興奮はより増していった。
「実は、ね。私、このサービスを始める前は自分に自信がなかったんだ」
ミオは男子生徒のズボンに手をかけながら話す。
「風俗部なんて私に務まるかなって。周りには可愛い子も多いし、指名なんてこないんじゃないかってね。でもいざ
やってみたら皆、私の口の中で嬉しそうに出してくれて。だからやってよかったなって思ったんだ」
ミオはズボンから男子生徒のペニスを取り出して、露出させた。
「おっきいね。キミも我慢せずに思いっきり出しちゃっていいからね♪ 私はゲームに勝ちたいっていうよりは気持ち
よさそうに男の子が射精しちゃうのが嬉しいから風俗部をやってるんだ。男の子が気持ちよくなれるサポートをした
いなって思うようになって。だから私とのゲームに負けちゃっても特にペナルティはないよ♪ 他の子は料金2倍に
するっていうのが多いみたいなんだけど、私は男の子が口でイッてくれるだけで本当に嬉しいから。勿論、私がゲー
ムに負けちゃったら料金は無料だからそこは安心してね♪」
ミオが優しい表情で微笑む。
「あと一つ忠告なんだけど。初めてサービスを受ける男の子は私のお口におちんちんを咥えられたと同時に射精し
ちゃう人が殆どなんだ。おちんちんがびっくりしちゃうのかな? 他の風俗部の女の子もサービス開始と同時に射
精しちゃう子が多いみたいで。だからキミも気を付けてね?」
「は、はいぃ」
「でも我慢してくれるより出してくれるほうが嬉しいかな。私はいつでも射精してくれるの待ってるからね♪」
ミオは少し息を吸い込んだ。
「はぁ、ふぅ。それじゃおちんちん咥えるね。準備はいいかな?」
「お、お願いします」
「うん♪ じゃあゲーム開始♪」
ミオは男子生徒のモノを口に含んでいった。ミオがペニスを咥えた瞬間に男子生徒のペニスがビクン、と震えた

「うむぅ?」
ミオは口の中でのペニスの震え方にある予想を抱きつつも、男子生徒のペニスを咥えながらその様子を確かめ
ていく。
ミオは男子生徒のペニスの先端を重点的に咥え込んだ。ミオは男子生徒の睾丸の部分を確かめるように右
手で触れる。右手を動かして睾丸が上がってきているのを確認した後、ミオの口の中にじんわりと粘性の液体が
流れ込んできていた。
「ああっ! すごっ、すごいい! いく、いっちゃう!」
ミオは絶叫を上げながら口からヨダレを流している男子生徒の痴態に微笑みながら、口の中の吸引を少し強
めた。
じゅずずずずずずずううううう。
それはジュースをストローで飲むような吸引。ミオの不意なペニスへの吸引に男子生徒の尿道から精子が込み
上げて、尿道内をミオの口の中めがけて精子が登っていく。射精直前の粘っこい液体がミオの口の中に拡がると
、ミオは舌で男子生徒の射精を受け止めようと鈴口に舌を添えた。
「おしゃせい、いっぴゃいどうぞ♪」
「ああああああっ!!!」
どぴゅ、どぴゅぴゅ、どぴゅううううう!!!!
男子生徒が腰を突き上げながら射精する。勢いのある精液がミオの喉奥に向かって吐き出されていった。
男子生徒のペニスが脈動しながら、大量の精子を口内に放出していく。その精子の勢いにミオは量を測りな
がら喉を鳴らしていく。
喉に絡みつくような粘着質な精子がミオの喉に流れ込んでいった。口の端からこぼれ落ちそうになるほどの量
。ミオは男子生徒のペニスの脈動にリズムを合わせるように再びペニスを吸引する。
じゅるうううううううううう。
射精中のペニスへの吸引。数多の男子生徒のペニスを一瞬で搾り取ってきたミオの狙い澄ましたタイミングで
の吸引に男子生徒が上を向いて快感の声を漏らす。
「あああああああっ!!!!!」
「んっ、んちゅ、こくっ。いいよ、いっぱいらひて、もっと♡」
ミオは男子生徒の亀頭を舐めるようにして射精を促す。ミオの口内の動きに男子生徒の射精が促され、男
子生徒の腰が再び跳ね上がった。
びくん、びくびくうう。
男子生徒の身体に力が入り、ミオの口内のペニスが何度も痙攣を繰り返す。ミオの口内で男子生徒のペニ
スが激しく暴れまわっていた。ミオは慣れた様子で男子生徒の絶頂を口で受け止めていた。
ミオは男子生徒のペニスの脈動がひとしきり終わったことを確認して男子生徒のペニスから口を離した。
ミオは口元を手で押さえながらゆっくりと男子生徒の精子を喉の奥へ流し込んでいく。
「ごめんね。私もちょっと調子に乗って吸い過ぎちゃったかも。大丈夫だった?」
「だ、だいじょうぶです……」
「良かった、お疲れ様♪」
ミオはタイマーを止めて、男子生徒のモノを綺麗にする為に再度フェラチオを始めた。
「キミのおちんちん、良かったよ♪ またいつでも指名してね♡」
「あ、ああっ!」
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅううう!!!
ミオのフェラに反応した男子生徒の再びの射精。ミオの言葉に言葉らしい反応を示せないまま、男子生徒は
ミオのフェラチオに夢中になっていた。ミオは男子生徒の絶頂に口元を綻ばせながらペニスを吸い続けている。腰
を前後に動かしながら情欲に身をゆだねている男子生徒に愛おしさを感じながら、ミオは今日も一人の少年の
精子を吸い尽くしていた。

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