巨乳キャラあつめました 巨乳のキャラクターが登場する漫画や小説を集めたサイト

僕オタク、欲求不満な爆乳人妻を『マジカルチンポ』で寝取る

」の他の作品を見る

「いっ、いくよっ!!」

寝バックでむにゅりと押し潰した小ぶりの尻。
同時に、屈曲した長いペニスの先端で膣奥の快感スポットを押し込みながら、僕は射精する。

「──っっっっっっぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」

彼女の一番の性感帯に降り掛かる熱い粘液を感じたのか、小柄な幼馴染の背中がぐっと反り上がり、そのまま、びくんっ、びくんっ、と跳ね回る。
そんな激しい絶頂痙攣を繰り返したあとで……彼女はぴたりと動きを止め、ベッドに顔を突っ伏す。
彼女の耳元で言葉を囁いてみても、彼女が反応する様子はない。

「……ふう……美月は今日も気絶しちゃったか」

二週間に一度の幼馴染との定期セックス。
元々は美月と彼氏の仲がうまくいってないことから相談を受けての流れで致してしまったわけだけど……最近はもっぱら普通にセックスしているだけで、美月からその彼氏の話を聞くこともなくなってしまっている。
……二人はうまくいっているのだろうか?

「……もちろん僕としてはこのままの関係、ってのは全然悪くないんだけどね……」

美月はなんだかんだで極上の美少女だし、身体付きもどことなく推しのエミリアちゃんに似ている。
そんな彼女と私生活を束縛されることなく身体だけの関係を保てる……やりたい盛りの年頃の男としては全然悪い話じゃない。
そんなことを考えながら、僕は彼女のキツキツおまんこからずるっと肉棒を抜き取る。
絶頂気絶しちゃってる美月だけど、ちんぽが抜けていく感覚は感じとれたのだろうか……口を開けたままの彼女の膣穴が、ひくっ、ひくっ、と震え、中出ししたばかりのフレッシュ精液が、とろぉっ、と溢れ出してくる。

「うっわ、エロっ……」

おまんこの美しい紅色粘膜と白く濁る精液のコントラスト。
思わずもう一回致したくなってしまうような事後おまんこを眺めていた──その時だった。

「──あれ? 何か、外から変な物音……した? 美月、今日はうちに誰もいないって言ってたよね……?」

廊下から聞こえたような気がする……何かを噛み殺したようなうめき声、そしてみしみしと廊下が軋むような音。
美月は一人暮らしってわけじゃないから誰かが家にいてもおかしくはないんだけど……今日この日に限っては誰もいないって言っていたはず。
訝しみつつ廊下に出てみると……

「誰もいない、か……でも、何だこれ……床が、濡れてる?」

木目調の廊下をテカリ光らせる小さな泉が目に飛び込んでくる。
指先でそれをすくっていじってみると、指の間にとろぉっ、粘液の糸が伸びていく。

「……なんだろ……これ? ……なんか、おまんこみたいな、エロい匂いが、する?」

それを素直に考えればおまんこから出た愛液ってことになるのだろうけど……美月の部屋の外の廊下に愛液が垂れ流しになっている理由なんて全くないわけで……

「ま、よくわからないけど、帰るか……」

気にすることはやめて、僕は玄関へと向かう。
階段を1階に降り、玄関へと向かう廊下を右折した──その瞬間だった。
──むぎゅぅっ♡

僕の身体がむにむにと柔らかな物体にぶつかってしまう。
バランスを崩した僕はそのまま前に倒れ込んでしまったのだけど……そのむにむにの塊は僕の身体を優しく受け止めてくれる。
一体この素敵すぎる感触はなんなのか……と両手を動かしてみると、ぷにぷにと柔らかく大きい何かが僕の手のひらの中で形を変えていく。

「ぁんっ♡ も、もう、田中くんってばっ……どこを触ってるのよっ♡」

そんな声に顔を上げて見ると──そこにいたのは艶やかなカールした黒髪、大きな目、ぷるんっと濡れる唇が魅力的な美女だった。
その頬は薄ピンク色に上気しており、なんとも艶かしい表情を見せてくれている。
そんな彼女の視線を辿っていくと、僕の手のひらが映り込んでくるわけだけど……僕の手のひらが乗っかってしまっているのは彼女の見事な爆乳の上。
どうやら僕が無意識に両手でにぎにぎしてしまっていたのは、彼女の胸元を飾る爆乳だったようだ。
清楚な白のブラウスの下はノーブラなのか、彼女のそこからは彼女のおっぱいの生の感触が伝わってきてしまっている。
まるで手のひらが溶けこんでしまうような、どこまでも柔らかく素敵な感触。
その天国の感触に意識を持っていかれそうになったところで──ふと我に返る。

「──あっ、ご、ごめんなさいっ、葉月さんっ!」

僕は慌てて彼女の上から飛び退きながら、葉月さん──美月の実の母親であるところの彼女に頭を下げる。

「うふふ、田中くんになら、少しくらい揉まれたって、別に構わないのだけどねっ……でも、美月には怒られちゃうかしら?」
「い、いや、その……別に怒られはしないとは思うんですけど……」
「あら、そうなの? 田中くんって、美月と付き合ってるわけじゃないの?」
「え、ええ……まあ、付き合っては、いないですね……」
「ふーん……それはちょっと、母親としては聞き逃せない言葉ね……詳しい話を聞かせてもらってもいいかしらっ」

腰に手を当てて、ぐっと僕のことを覗き込んでくる葉月さん。
その瞳は真剣なもの──娘のことを心配する母親の瞳をしている……ような気がしないでもない。

「あっ……は、はい……」

これはまずいことを言ってしまったのかな……と思いつつも、僕にはおとなしく彼女についていくという選択肢しか残されていなかったのだ。

♢   ♢   ♢

そんな感じで葉月さんに呼び出されたのは……

「あ、あのー? なんで、この場所、なのでしょうか……?」

広くも狭くもない一室の中、置かれているのはクイーンサイズのベッドとクローゼット。
そう、ここはどうみたって葉月さんの寝室。
カーテンは閉じられていて薄暗いし、葉月さんの体臭らしき甘くて良い匂いもしてるし……こんな場所に彼女と二人きりってのはちょっとドキドキとしてしまうもの。

(だって……葉月さん、だもんね……)

彼女はもちろん美月の実の母親なわけだけど……僕にとっては単なる美月の母親ってだけの女性ではなかったりする。
井伊葉月──美月の母親だとはちょっと信じられないような爆乳でスタイルの良い美女なんだけど、それもそのはず。彼女の元の職業はグラビアアイドルなのだ。
しかも、オタク路線に突き進む前の僕が精通をしてしまったのが……ふとした切っ掛けで手に入れた彼女の写真集を見ていた時だったりもする。
清楚で綺麗なお姉さんだと思っていた幼馴染の母が、扇情的なポーズを決めまくる数々のどエロい写真。
初恋……という言葉はちょっと違う気はするけど、僕が初めて女の人をそういう対象に見てしまったのが、若かりし頃の葉月さんだった……というわけなのだ。
そして……そんな彼女のスタイルと美貌は、グラビアアイドルをだいぶ前に卒業した今となっても、全く衰えてはいない。

「うふふ、それはもちろん君とここで二人になりたかったから…………ってのは冗談で、リビングで話してたら美月が来ちゃうかもしれないでしょ?」
「あ、ああ……なるほどっ! そういうことでしたかっ」

イタズラな笑顔を見せながらの冗談に心臓がばくんばくんっ、と脈打ってしまったけど、どうやら寝室に呼び出されたのにはそれなりの理由があったようだ。
まあ、美月のことを話すというのなら、美月に聞かれてしまうのはよろしくないのかもしれない。

「ほらっ、そんなとこに突っ立ってないで、ここに座って」

そういう彼女がぽんぽんと叩くのは、彼女が座ったベッドの隣。
あまりにも自然な雰囲気で誘ってくるけど……流石に人妻のベッドで隣合わせに座るってのはまずいんじゃないだろうか?

「あ、いや、流石にその場所は……」
「大丈夫よ。あの人は単身赴任で一人で楽しんでるんだから……ここのベッドなんて長いこと使ってないし、シーツだってしっかり綺麗にしてあるわよ」
「そ、そうなん、ですか……」

シーツが汚れているかどうかなんて全く気にしてはいなくて、僕にとってはそこが葉月さんが毎夜を過ごしている場所だってこと自体が問題なんだけど……彼女にそう言われてしまえばなんとなくそこに座るのを断りにくいもの。
というわけで、僕は彼女の隣にちょっと距離を置いて座ったんだけど……

「そんなに遠慮しないで、もっとくっついて座ればいいのに……そう、こんな感じでねっ」
「あっ……」

葉月さんは僕の葛藤を無視するように、ぐっと体を寄せてその豊満な身体をくっつけてくる。
腕のあたりに感じる、むにゅっ、と柔らかくも弾力のある二の腕の感触。
彼女が身を捩ればぶつかってくる、ふにゅんっ、と柔らかいデカ乳の感触。
そして、太もも横に伝わってくる、たゆんっ、と柔らかなデカ尻の感触。
一瞬でちんぽが勃起してしまいそうになるけど、幼馴染の母親で勃起してしまうのは流石に色々とまずい気がする。
僕はぐっと腰を引きながら般若心経を脳内に唱え、なんとか堪える。

「どうしたの? そんな緊張しちゃって……普段通りにしてくれればいいのに……」

葉月さんはぷにっ、ぷにっ、と僕の頬を指先で突きながら、その美しい顔を僕のそばに寄せてくる。
ふわっと香る彼女の吐息の匂いは甘くて切ないもの。
余計に隣に座った彼女のことを意識してしまい、腰の角度を深いものに変えざるを得ない。

「ふふっ……もしかして、田中くん……こんなおばさん相手に、興奮しちゃってたり……するのかな?♡」

頬を押していた彼女の指先が、つつつーっ、っと下がり、敏感なうなじを撫で、そのまま僕の胸元へと伸びる。
そのまま、かりっ、かりっ、と彼女の細指の先端が僕の乳首を弾く。
自分の乳首がそんなに敏感な場所だとは思ってなかったんだけど……葉月さんの指の滑らかな動きにかかれば、男の乳首だって性感帯なんだってことを理解させられてしまう。
男としては情けないけど、喘ぎ声を上げざるを得ない。

「あっ……葉月さんっ……な、なんでっ……」
「なんでって……田中くんがいけないのよっ♡ たまーに早く帰ってきて娘とおしゃべりでもしようと思ったら、田中くんとイチャイチャとセックスしてるんだもの♡ でも、ただのセックスってだけなら、まだ良かったのよ……でも、あんなにすごいのは無理っ♡ 旦那と長いことご無沙汰な私にっ、あんなすごいの見せつけてきたんだからっ♡ あの無口な美月が絶叫しちゃうほどにイキ狂わせるって、どんだけ田中くんのすごいのよっ♡ 旦那もずっと不在でこっちはオナニーしかできてないってのに……美月は田中くんのおちんぽで5回も絶頂してっ♡ 最後はそのまま中出しで気絶っ……廊下から覗きながらしてたオナニーであっさりとイっちゃったわよっ♡ それでも、娘の彼氏だから手は出さずに我慢しようって思ってたんだけどね……君がそうじゃないとか言うんだったら、もう無理な話よねっ♡」

早口で語りきった葉月さん──どうやらあの廊下に落ちていた泉は、葉月さんの愛液だったってことのようだ。
そして、そんな葉月さんの攻勢は止まらない。
ぐっと僕の勃起肉棒が彼女の手のひらに掴まれ、その先端が、かりっ、かりっ、と彼女の指先に引っかかれる。
当然、ぴりっ、ぴりっ、と強い快感がその場所からは走り抜ける。

「ふふ、もうこんなにおっきくなってるじゃないっ♡ 嬉しい、田中くんってば、こんなおばさんの私でも、おっきくしてくれるのね♡」
「……葉月さんは、おばさんなんかじゃ、ないですよ……」

何歳で産んだのかは知らないけど……美月の母親なわけだから、彼女の実年齢はそう若いはずはない。
だけど、彼女の見た目はせいぜい30代の前半。
20代後半だって思う人だってたくさんいるはず。
大人の魅力と若々しさを両立させている彼女は、おばさんなんて言葉からはかなり遠いところにいる人だと思う。

「うふふ、田中くんったら……そんなに可愛いこと言われたら、もっといじめたくなっちゃうじゃないっ♡ それじゃ、直接してあげましょうねっ♡」

葉月さんはそう言うと、ずるっと僕のズボンとパンツを下げて、僕の勃起肉棒をパンツから取り出す。
そのまま葉月さんはベッド脇に跪くと、僕の勃起ちんぽに形よく伸びる鼻先を寄せてくる。

「……すんすんっ♡ あらっ、すっごくエッチな匂いがしてるわねっ♡ 君の精子の残りと、これが美月のおまんこの匂いなのね♡ 私から出てきた娘のおまんこの味なんて、こんな機会じゃなきゃ知ることもなかっただろうし……このままお掃除フェラしてあげるわねっ♡」
「ぁ、ぁあっ、葉月さんっ……ぅぁっ……めちゃくちゃっ、気持ちいいですっ」

葉月さんは掴み出した僕のちんぽをぺろぺろと舐め始める。
葉月さんの言った通り、さっき美月に中出しを決めてから、ちんぽの表面は軽くティッシュで拭っただけ。
絶対に娘の、美月のおまんこの匂いと味がしているはずのちんぽだってのに、葉月さんは気にすることなく、いやむしろ嬉々として僕のちんぽに舌を這わせていく。
清楚な人妻だと思ってた葉月さんは、とんでもないエロ人妻だったようだ。

「ふふっ、これが美月のおまんこの味なのね〜……ついこの間までおっぱい飲んでたあの子が、こんなエッチな味させるようになっちゃって、美月もいつの間にかすっかり大人の女になってたってことなのね♡ 田中くんのこれで、女にされちゃったのかしら?♡」

そんなエロい発言をしながら、ぺろぺろと肉竿を舐め下っていく葉月さん。
彼女の舌はやがて僕の玉袋にまで到達する。

「ぁ、ぁあっ、玉袋までっ……ぁあ、葉月さんの玉舐めっ、最高ですっ」

葉月さんは躊躇うことなく鼻先をふぐりにつっこみ、丁寧な玉舐めを始める。
そのまま彼女は舌先を使ってちろちろと玉袋のシワを舐め清め、くりっ、くりっ、と舌先に乗せた睾丸を揺らして愛撫してくれる。
暖かく濡れた葉月さんの舌が玉袋の上を動くたびに、ぞわぞわとした快感が背筋を走り抜けていく。
やがて彼女は僕の睾丸を唇の中に含むと、強すぎず弱すぎずの絶妙な圧力で、ずずっ、ずぽっ、ずぽっ、とエロい音を立てながら吸引していく。

「さーって、このままお口で舐めしゃぶってイかせてあげてもいいんだけど……男の子は、やっぱり、これを使う方が好きかしらね?♡ 美月のおっぱいじゃ、できないでしょ?♡」

葉月さんはそんなことを言いながら、彼女の胸元でどんっと膨れ上がる柔らか爆乳を手のひらに持ち上げる。
薄いブラウスの内側、彼女のどこまでも柔らかそうな脂肪の塊がゆっさゆっさと揺れる。
なぜこの爆乳人妻からちっぱい美月が生まれたのかってのは遺伝の神秘──個人的には美月のちっぱいはエミリアちゃんみたいで大好物だったりはするわけだけど、目の前の爆乳に心惹かれてしまうのは男として生まれ持った本能によるものだと思うのだ。

「ごくっ……葉月さんの、おっぱいで……僕のを……」
「ふふっ、やっぱり田中くんも……これが好きみたいねっ♡ 遠慮しないでいいのよっ、いーっぱい、気持ちよくしてあげるからねっ♡」

葉月さんはそう言いながら、ぐぃっとブラウスを脱ぎとる。
ぶるんっ、という音が聞こえたかのような勢いで飛び出してくるのは……とんでもないサイズの二つのおっぱいだ。
その振動はしばらく止まることなく、ぶるんっ、ぶるるんっ、と二つの巨大なおっぱいが上下に震え続ける。
やがてその振動が止まると……まるでスライムのように柔らかそうな爆乳の全貌がはっきりと見えるようになる。
僕の知り合いで巨乳と言えば生徒会長なわけだけど……彼女のツンと立ち上がる形の良い美巨乳とは対照的に、葉月さんの爆乳はまるで定型を持っていないかのように形を変えるだらしないエロ爆乳だ。
重力に引かれるように下方を向いてはいるけど、そのサイズがとんでもないものだから垂れ乳って印象は全く受けない。
彼女が身動きするたびにそんな爆乳の上に柔らかな波動が走り抜け、ゆっさ、ゆっさ、と震えながら僕の欲望を煽ってくる。

(……こ、これが、グラビア写真集じゃ見れなかった、葉月さんの生おっぱいなんだ……なんだよ、このエロすぎる爆乳……しかも、先端の乳輪と乳首までエロすぎるじゃんっ……)

グラビア写真集では終ぞ見ることのできなかった小さなビキニの向こう側。
今僕がこの目で直接拝むことができている爆乳は……その先端の彩りまでもが完璧にエロい。
やや大きめの薄褐色の乳輪の上に見えるのは、可愛らしいボタン型の乳首。
今は興奮してるからぷくっと顔を出してるけど、もしかしたら普段はやや陥没気味なのかもしれない。
そんなエロすぎるデカおっぱいが葉月さんの両手に乗せられた……と思った次の瞬間。

「ぁ、ぁあっ! は、挟まれてるっ! 僕のちんぽが全部っ、葉月さんのおっぱいにっ! すごぉっ!」

僕のちんぽが葉月さんの爆乳の中に完全に姿を消す。
未だ『マジカルチンポ』化していない通常サイズの僕のちんぽだから、根本から亀頭までの全てが彼女のデカすぎるおっぱいの中に包み込まれてしまったのだ。
そして、ふにゅっ、ふにぃっ、とちんぽに纏わりついてくる蕩ける極上のおっぱい脂肪。
包まれているだけで気持ち良すぎる、最高のおっぱい。
もちろん、挟み込まれているだけで、彼女のパイズリが終わるわけはない。

「うふふ、そうよっ♡ それじゃ、私の爆乳パイズリっ、楽しんでねっ♡ ほーらっ、ゆっさゆっさしちゃうわよ〜♡」
「ぁっ、ぁあっ、すごぉっ、おっぱいがっ、揺れてるっ……めちゃくちゃ気持ちいいですっ、葉月さんっ……」

おっぱいがデカすぎてどこにちんぽがあるのかもわからないけど……彼女のおっぱいがゆっさゆっさと動くたびに、僕のちんぽが柔らかな乳脂肪にしゅるっ、しゅるっ、と扱かれる。
ちんぽ全体を包まれた状態で扱かれているもんだから、玉から亀頭までちんぽ全体が同時に刺激されて気持ち良すぎるのだ。

「とっても気持ちよさそうねっ、田中くんっ♡ 遠慮なく、気持ちよくなっちゃっていいんだからねっ♡」

そのままゆっさゆっさと揺らされ続けるエロ爆乳。
勢いよく形を変える爆乳の見た目、催眠術でも使っているかのように上下に移動する乳輪、そして上目遣いで見上げてくる葉月さんの美貌。
そんな爆乳パイズリの興奮と快感は凄まじく、精をお漏らししないように我慢するのは至難の業。
それだというのに……葉月さんの攻めの手は止まらなかった。

「うふふっ♡ 乾いているのもいいけど、男の子は、エッチなローションを使う方が好きよねっ♡」
「ぁ、ぁあっ、ま、まさかぁっ!」
「その通りよ♡ ほーら、田中くん、いくわよ〜っ……とろぉ♡」

あろうことか、葉月さんはその美しい唇の狭間から、とろりと粘る唾液を彼女の爆乳の間に流し込んでいく。
乾いていた爆乳の表面がぬるぬると滑り出し、中のちんぽが暖かく滑る唾液に包みこまれていく。

──ちゅぷっ、ぴちゃんっ、ぴちゅっ、ぴちょっ♡

彼女の爆乳の狭間から淫水音が鳴り響き、飛び散る唾液がなんともエロい匂いを周囲に香らせ始める。
ときおり、とろぉっ、と唾液を補充しながら、葉月さんの献身的な爆乳パイズリが続いていく。
視覚・嗅覚・聴覚・触覚の4つを同時に刺激されながら、過剰生産されていく精液で睾丸はずっしりと重くなっていき、飛び出す出口を求めて、くっ、くっ、と玉袋の中で持ち上がっていく。

「うふふ、睾丸がこんなに上がっちゃって……イキそうなのね、田中くんっ♡ 二回戦できるって、約束できるなら……このまま搾ってあげるけど……どうする?♡」

エロすぎる上目遣いで覗き込んでくる美貌の人妻。
そんなの……答えは一つしかない。

「はい、二回戦、全然余裕ですからっ……このままお願いしますっ!」

憧れのグラビアアイドルのおっぱいで射精したくない男なんているわけがあろうか……いやない。
僕は心からの思いをそのまま口にする。

「うふふっ、若い子はいいわねっ♡ それじゃ、このままいくわよっ♡ 田中くんのかっこいいおちんぽくんもっ、最後まで頑張ってねっ♡」

葉月さんは僕のちんぽをエッチに応援しながら、彼女の爆乳を上下に振るい続ける。
ぬっちゃ、ぬっちゃとエロい音を立てながら唾液付きパイズリで扱き上げられる僕のちんぽ。
どんどんと快感は高まっていき、その時はすぐに訪れる。

「あっ、も、もうっ、出ますっ!」
「いいわよ〜♡ このまま、私の中にっ、出しちゃって♡」

まるで中出しを求めるような言葉だけど……その『中』の意味は違う。
ちんぽを完全におっぱいに包み込むことのできる女だけが使える強者の魔法──乳内射精。
もちろん、夢にまで見たことのある葉月さんのおっぱいの中に射精する誘惑に抗えるわけなんてなかった。

「ぁ、ぁあっ、出ますっ! ぃっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅううっ!!!」

ぐっと腰を反らせながら、僕は快感の爆発に身を任せる。

──どびゅるるぅっ、どびゅるるっ、どびゅっ、どびゅっ、びゅーっ

何度も何度も痙攣する僕の肉棒。
普通のパイズリであれば大量の精液が漏れ出してくるはずだけど……葉月さんの爆乳は僕の射出した液の全てをその乳内で受け止めてくれる。
葉月さんはそのまま完全に痙攣が止まるまでおっぱいを上下させ、尿道に残る精液を絞り出してくれる。
やがて……彼女は僕のちんぽを、その巨大な爆乳の狭間から解放する。
ずるっとちんぽが生まれ落ちた後の爆乳の狭間を葉月さんが広げると、そこにはねっとりとダマになった精液がたっぷりと絡みついている。

「うふふっ……こんなにぷるんぷるんっ♡ とっても濃厚な精液ねっ♡ 若いって、羨ましいわっ♡ んっ、お味も濃厚で、美味しいわねっ♡」

葉月さんは悩ましげな声をあげながら、指先で乳の狭間に溜まった精液を掬っては口に運んでいく。
全ての精液をかき集めた彼女は……僕の目の前で唇を開き、口内に溜め込んだ精液を見せつけてくれる。
そんな精液をぴちゃ、ぴちゃっ、と音を立てながら舌先でかき混ぜていく葉月さん。
とろとろに泡立った精液を、葉月さんは数度に分けて、飲み下してくれたのだった

「うふふ、偉いわ、田中くんっ♡ 約束通りに、しっかりおちんぽくんが、勃起したままねっ♡」
「……それは、そうですよ……あんなにエロすぎるごっくんをしてもらっちゃいましたし……それに、葉月さんが、僕の前で全裸になってるんですよっ! 1発出したくらいで治るわけないじゃないですかっ!」

そう、葉月さんはいよいよタイトなパンツも下着も脱ぎ去り……生まれたままの姿になってしまっている。
もじゃもじゃとエロい陰毛の下……すっと伸びる彼女のおまんこ縦筋が、僕の目の中に飛び込んできてしまっているのだ。
あの写真集の中にいた美女が……ついに僕におまんこまでをも見せてつけてくれている。
もちろん勃起が治るわけなんてない。

「それじゃ、田中くん、しましょうか♡ 私が上になってしてあげるから、ベッドに横たわってもらえるかしら?♡」
「は、はい……、わかりました。でも、舐めたりしないで、いいんですか?」
「うふふ、田中くんに舐めてもらいたい気持ちはあるけど……今日は準備万端だからねっ♡」

ベッドの上に立つ彼女はそう言うと、指先で彼女のおまんこをくぱぁっと広げてくれる。
彼女の言葉通り、彼女のそこは準備万端──充血した紅色の粘膜にたっぷりの愛液が絡みついているのが見える。
そう言えば彼女は、僕と美月のセックスをしながらオナニーをしていたんだったっけ。

「わかりましたっ、よろしくお願いしますっ、葉月さん」

僕は彼女の言う通り、ベッドの真ん中に横たわる。
経験豊富な人妻の騎乗位セックス──楽しみしかない。

「うんうん、よろしくねっ、田中くんっ……君のおちんぽくんじゃ、美月ほどにイキ狂ったりはできなさそうだけど……久しぶりの生おちんぽくんっ、いっぱい楽しませてもらうわよっ♡ ちょっと緩んじゃってる出産後おまんこだけど、その分テクでカバーしてあげるから、田中くんも私のおまんこ、楽しんでねっ♡」

そんなエロい台詞を言いながら、葉月さんが僕のちんぽを跨ぐ。
そのまま葉月さんが僕の先端に向けて腰を下ろしていくわけだけど……

(おお、すごいな……ぐんぐんと成長してる……今回の『マジカルチンポ』は巨ちん系なんだね……)

まるで葉月さんのおまんこを迎えるかのように、僕のちんぽが太く長いものに変形していく。
このタイプのちんぽで思い出すのはやっぱり生徒会長だけど……彼女としている時よりも太さはさらに太いくらいかもしれない。
そんなちんぽの先端と、葉月さんのねっとり濡れたおまんこ粘膜が出会う。

「ぁんっ♡ もうくっついてるっ♡ 思ったよりも、長かった、かしらねっ♡ んっ……あれっ……な、なんでっ、こんなっ……♡」

彼女のねっとりと濡れた膣穴はすぐに僕の亀頭を見つけ出すわけだけど……そこで待ち受けているのは、洋物の色物AVで使われるディルドみたいな巨根だ。
葉月さんが経験豊富な人妻だったとしても、そう簡単に飲み込めたりはしないだろう。

「んっ、んぉっ♡ うそっ、こんなにっ、おっきいおちんぽ、あるわけっ♡ ぉっ、ぉおっ、んぉおっ♡ 拡がってるっ、入り口っ、みちみちって、拡がっちゃってるのぉ♡」

葉月さんはそんな巨根に臆することなく立ち向かっていく。
ぐっ、ぐぅっ、とちんぽに向けて腰を落とし、少しずつ彼女の膣穴の入り口を巨大な亀頭に順応させていく。
少しずつ熱く濡れた粘膜の内側に包みこまれていく僕の先端。
やがて、張り出したカリ首の一番太いところが彼女のおまんこの入り口を通り抜けると……ずるっ、ずるっ、と僕の肉棒が熱い粘膜穴の中に飲み込まれていく。

「ぉっ……んぉっ……ぉおっ……♡ 形っ、変わってるぅっ♡ 私のおまんこの中っ、田中くんの、おちんぽくんの形に、変わっちゃってるぅ♡ 何これぇ、私こんなの、知らないっ、何これぇっ♡ こんなのぉ、初めてのセックス、してるみたいじゃんっ♡」

やや錯乱気味ではあるけれど、流石は出産を経験済みの人妻おまんこと言うべきだろうか。
葉月さんはエロいオホ声をあげながらも、僕の巨大ちんぽをしっかりと根本まで飲み込んでみせる。
めりっ、めりっ、と僕のちんぽの動きに合わせるように奥に向けて拡がっていく膣穴。
僕の肉棒を飲み込み、はち切れそうなほどに薄く伸びきっているおまんこ粘膜がエロすぎる。

「ぉっ……んぉおっ……んんんんぉぉぉぉおっ♡ 当たったぁっ♡ 奥ぅっ、すごいとこぉっ、当たってるぅ♡」

ぐりぐりっと自らの膣奥と亀頭を擦り合わせたあとで、彼女は、ぶるんぶるんっ、と彼女の爆乳を中心に全身を振るわせる。
そのままピタリと動きを止めた彼女だったのだけど、やがて、ふーっと、大きく息を吐き出しながら目を開く。

「……大丈夫ですか、葉月さん? よければ、僕の方で動きましょうか?」
「……ひっ……だ、大丈夫よっ♡ こんなすごいので、勝手に動かれたりしたらっ、死んじゃうでしょっ♡ わ、私が、動くからっ、田中くんは、おとなしく、しててねっ♡ ……んっ……んぉっ……んぉぉっ♡」

そういった葉月さんは、先ほどまでとは逆にゆっくりとちんぽを引き抜いていく。
確かに彼女のおまんこ穴は完全に僕のちんぽの形に変わってしまったのだろう。
まるでその場に僕のちんぽを留めたいと言わんばかりに、彼女のエロい膣ひだが僕のカリ首に絡みついてくる。

「ぉっ……ぉおっ……んぉぉっ♡ お、おまんこひだぁっ、引きずり、出されてるぅっ♡ ぉっ……ぉおっ……おっ……んぉおっ……んんぉぉっ♡」

口の端から涎を垂らしながらも、葉月さんは僕のカリ首が見えるところまでしっかりと腰を持ち上げる。

「す、すごぉ、おまんこの奥っ、ぽっかり空いちゃってる♡ 寂しいっ♡ ぽっかり空いちゃってる穴っ、早く、埋めたいっ♡ でもっ、それしちゃったら……ごくっ♡ こんな太いのがっ、奥っ、突いちゃったらぁ……♡」

潤んだ視線で彼女のおまんこから生える巨根を見つめる葉月さん。
やがて……葉月さんは覚悟を決めた、と言わんばかりの表情を見せながら、その白い太ももから力を抜く。
当然──自重に引かれた葉月さんのデカ尻が宙を舞う。
下方に勢いよく滑り落ちる膣穴にずりずりと扱かれていく僕の肉棒。
そして……その先端が、ずんっ、と彼女の膣奥を突き上げる。

「──んんんんんんぉぉぉぉぉぉおっ♡♡」

葉月さんの裸の上を走り抜ける快感の痙攣。
僕のちんぽに下半身を杭打ちにされたまま、びくんっ、びくんっ、と暴れ回る上半身。
ぎゅっ、ぎゅーっ、っと締まる膣穴。
その逆にふわっと緩む膣奥。
学校の女の子以外の大人の女性との経験は初めてなわけだけど、彼女が絶頂に至ったことは間違いないと思う。

「はっ、はーっ、ふーっ♡ 一突きで……イったぁ?♡ 何これぇっ♡ 奥、ずんっ、てしたら、びりびりって気持ちいいのがっ、全身にっ♡ こんなのっ、こんなおちんぽ、あったのぉっ?♡ で、でも……私っ、負けないっ……すごすぎるおちんぽくんだけど……絶対、負けないからっ♡ んっ……んぅぅっ……んぅぅっ♡」

僕のお腹に両手を当て、くっ、くぃ、くぃぃっ、とちんぽを抜いていく葉月さん。
たっぷりと排出されたどろどろの濃厚本気愛液のおかげか、幾分その抜き取りは滑らかになってきている。
カリ首が外の涼しさを感じたところで……ガニ股でお尻を高く持ち上げた葉月さんが腰の動きを止める。

「今度は、大丈夫……心の準備してるから、大丈夫っ♡ 自分から腰振り下ろせば、準備できてるからっ♡」

ぶつぶつとそんなことを呟いた葉月さんが、ぎゅっと目を瞑り見事なグラインドで彼女のデカ尻を僕の下腹部に叩きつける。

「──んんんんんんんぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおっ♡♡」

負けフラグをすぐさま回収した──と言わんばかりの、葉月さんの壮絶絶頂。
びくんっ、びくんっ、と全身が震えるのに合わせて……彼女のおまんこから、ぷしゃっ、と淫液が打ち出される。

それでも葉月さんは負けを認めはしなかった。
彼女は下唇を噛み締めながら、ぐいっ、と腰を持ち上げ……振り下ろす。

「──んぉぉぉぉぉぉぉおっ♡♡」

絶頂。

振り上げ、振り下ろす。

「──んんんんぉぉぉぉぉぉおおおおおっ♡♡」

再びの絶頂。

振り上げ、振り下ろす。

「──んんんんんんんんんぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおっ♡♡♡」

三度続けての絶頂。

彼女の爆乳が上下にぶるんぶるんっ、と震え……とうとう騎乗位の体勢を保てなくなった葉月さんが、僕の上半身に向けて倒れ込んでくる。
彼女でしかなし得なかったはずの、絶頂しながらの騎乗位腰振り。
快感に負けながらへこへこと腰を振る姿は情けなくありつつも、言葉にはできないほどに美しいものでもあった。
僕はそんな彼女の奉仕に、彼女の想いに……報いたいと思う。

「葉月さん……今度は、このままっ、僕が動きますっ! しっかりと僕に捕まっていてくださいっ!」
「えっ、ぁっ、わ、わかったっ♡ 死んじゃうかもしれないけどっ……うん、このおちんぽくんでならっ、死んでもいいかもっ♡ うんっ、田中くん……覚悟はできたわっ♡ さあっ、このまま最後までっ、してぇっ♡」

むぎゅぅっと柔らか爆乳を僕の胸元に押し付け、背中に回された彼女の腕がぎゅぅっと僕を抱きしめる。
逆正常位でのだいしゅきホールドと言わんばかりの形で強く抱きしめ合う僕たち。
そのまま僕は、ぐっと下半身を反らせるようにしながら、ずんっ、と葉月さんの膣奥にちんぽを突き刺す。

「──んんぉぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ♡♡」

耳元で叫ばれる快感の喘ぎ。
唸り声のようになってきた彼女の絶頂の声を聞きながら──ずるっと抜いた肉棒を再び振り上げ、ずんっと膣奥の弱点を擦り上げる。

「──んんん゛ん゛ぉぉぉぉぉぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡♡」

びくんっ、びくんっ、と暴れ回る胸元で潰れた爆乳。
その極上の柔らかさの気持ちよさを感じながら──にゅるっと抜いたちんぽを、ずとんっと膣奥に突き刺す。

「──ぉぉぉぉぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ♡♡」

快感に狂わないようにするためか、僕の首元にぎゅっと吸い付いてくる葉月さん。
確実にキスマークが残るはずの甘い痛みを感じながら──射精欲が込み上げてきた限界勃起ちんぽを、葉月さんの気持ち良すぎる膣奥に叩きつける。

「──んんんんんんんんぉっほぉぉぉぉぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

ぷしゃっ、ぷしゃっ、ぷしゃーっ、と飛び出してくる淫液が僕の下腹部をびちょびちょに汚し、彼女の口元から溢れる唾液は僕の首元をどろどろに汚していく。
そんなエロすぎる淫液の匂いに包まれながら……
柔らかすぎる人妻の裸を抱きしめながら……
連続絶頂おまんこの生み出す快感を感じながら……

「いきますよっ、葉月さんっ!!!」

僕は限界を突破する。
まるで僕のちんぽを迎えるように降りてきた子宮口が、ぴたりと亀頭の先っぽにはまり込むのを感じた瞬間……僕は射精する。
勢いよく飛び出した精液は、当然の若く子宮口のゲートを突き破り、彼女の一番大切な小部屋を白く濁った粘液で埋め潰していく。
その結果の……

「──んんんんんんんんんんんんん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡」

最後の絶頂。

子宮の内側から生まれた絶頂は、この日一番の快感を葉月さんに届けたのかもしれない。

僕の身体を強く抱きしめながら激しい絶頂痙攣を済ませた後──今日一番に幸せそうな表情を見せた葉月さんは、そのまま意識を飛ばしてしまったのだった。

♢   ♢   ♢

「……ふう、君も高校生だし忙しいのはわかるから……このくらいでどうかな?」

右手でぴっと一本指を立て、左手で四本指を立てる葉月さん。

「1・4……ですか?」
「そう……四週間に一回だけ……で我慢してあげるっ♡ でも、その分、しっかりと1回の時間は使って欲しいけどね……♡」

そう言いながらしなだれかかってくる葉月さん。
しっかりと剥き出しのままの爆乳を押し付けてくるあたり、彼女は完全に元の調子を取り戻している様子だ。

「そ、それは……でも、僕もちょっと色々と予定があったりして……」

四週間に一回とはいえ……いつもの面々に彼女を加えると、6人とのセックスを続けていくということになる。
流石にそろそろ僕のちんぽスケジュールも忙しないものになってきているのだ。

「ふふ、大丈夫よ、美月には秘密にしといてあげるから……美月と付き合ってたって別に構わないから……」
「あ、いや、本当に美月とは付き合ってないんですけど……」
「あら、そうなの……なら、尚更構わないじゃない。なんなら、君が望むなら、美月と二人で一緒にしてもいいわよ♡ 美月の時に私も混ざることにしたら、二人で一回で済むからお得よねっ♡ 私はそういうの全然大丈夫な方だし、美月もきっと君の言うことには逆らわないと思うわよっ♡ 私の娘だもん、絶対田中くんのおちんぽくんには逆らえないわよっ♡」
「そ、そんなことはっ……ごくっ……」

豊満なエロ人妻である葉月さんと、エミリアちゃんみたいなちっぱい美少女の美月。
そんな対照的な美母娘を同じベッドの上に並べて好きなように貪っていいとしたら……

「ふふっ、田中くん、興味がありそうねっ……それじゃ、いつかは美月と話して……3人でそういうこと、しちゃいましょっかっ♡」

まあ、結局のところ……

「わ、わかり、ましたっ……これから四週間に一回、お願いします」

初恋ならぬ初射精相手である葉月さん。

彼女の誘惑に抗うことなんて、できるわけがなかったのだ。

他の漫画を見る