巨乳キャラあつめました

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異世界に召喚された俺は、爆乳聖女たちに種付けできる唯一のオスらしいです

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目が覚めると見知らぬ場所にいた。

「え? どこだ、ここ?」

目の前には煌びやかなステンドグラスに巨大な十字架。
建物の内装を見るに、礼拝堂だ。
随分と広い。
いったい、どこの教会だろうか?
いや、そもそも、いつのまにこんなところに……?

俺は確かいつも通り仕事から帰宅して、ベッドの上で動画を見ながら時間を潰して、そのまま寝落ちしたはずだが……。

「夢かなぁ?」

しかし夢にしては、どうもリアルだ。
先日に怪我した指の切り傷とかも、絆創膏越しでジクジクと痛むし、感覚はハッキリしている。
ステンドグラスから差し込む日の光も温かく感じるし、教会内に漂うやたらと甘く芳しい匂いを、鼻孔はしっかりと嗅ぎ取っている。

やはり、現実としか思えない。
どうやら俺は、とつぜん自宅からこの謎の教会に来てしまったらしい。

「ああ……奇跡です!」
「召喚の儀、成功しましたわ!」
「この御方が……聖者様!」
「わたくしたちを救済してくださる、唯一の男性!」
「ん?」

背後から女性らしき声が複数したので、振り返ってみる。

「っ!?」

俺は思わず息を呑んだ。
振り返った先には、絶句するほどに美しい女性たちがいたからだ。
記憶にある女優やアイドルなど比較にならないほどの美貌。
一人ひとりが『傾国の美女』と称しても過言でないほど、その顔立ちは整いすぎていた。
全員、若い。
年端もいかない小学生くらいの幼女や、中高生くらいと思われる少女、一番年上らしき女性でも、二十代前半くらいの印象だ。
そして、どの女性も日本とは馴染みのない髪の色をしている。外国人だろうか?
でも、金髪や茶髪ならともかく、ピンクや紫、赤色や水色に若草色など、現実ではありえないような髪の色をした女性もいる。
コスプレ特有の不自然さは感じられない。もしかして地毛なのだろうか?
ともかく、いずれも国宝級の美女、美少女ばかりだった。

信じられない。こんな極上の美人たちが現実に存在しているだなんて。
これほどの美女集団がいたら普通、SNSやニュースで国際的話題になると思うが……。
いったい、彼女たちは何者なんだ?
……いや、彼女たちの格好を見れば、少なくともどういう立場の人間なのかは推し量れる。

女性たちが身につけているのは修道服だ。
ここが教会ならば、彼女たちはここのシスターということになるだろう。
……しかし、俺の知るシスターのイメージとは随分かけ離れた格好を、彼女たちはしていた。
個人の好みでデザインを変えているのか、シスターたちの衣装はそれぞれ異なっていた。
共通しているのは頭の上に被るベールと……そして誰もが際どいデザインの衣服を身につけているということ。
修道服にも関わらず、フリフリのミニスカートだったり、ロングスカートでもエグいスリットがあって色白の太ももが剥き出しになっていたり、極めつけは胸の谷間が大胆に露出した衣装まである。
おおよそ清楚なシスターとは程遠い、オスの情欲を煽って止まない改造シスター服ばかりだ。
こんなドエロい修道服が許される教会なんてあるんだろうか?

というか……こんな体つきまでスケベすぎる女性たちが、シスターなんてやってていいのか!?
よくよく観察すると、どのシスターも抜群のプロポーションを誇っていた。
全体的に華奢で、ウエストは折れてしまいそうなほどにくびれ、足もスラッと美しく長いのに……肉が付くべき箇所には、これでもかとばかりにボリュームたっぷりの柔肉が実っている。
修道服越しでもわかる、安産型のデカ尻。
ミニスカートやスリットから伸びる生足は、膝と足首の先までは美しい流線を描いているというのに、太ももの部分に限ってムチムチとしている。
そして極めつけは……いまにも衣服を突き破らん勢いで膨らんだバカデカイおっぱい!
巨乳なんてレベルじゃない。爆乳だ。
どのシスターも、とんでもない爆乳の持ち主だ。
大人のシスターやJKくらいのシスターどころか、幼いシスターたちまで!?
貧乳なんて一人もいない。全員残らず、爆乳だ!
あちこちにおっぱいおっぱい!
見渡す限りの爆乳天国!

たっぷん♡たっぷん♡
ボイン♡ボイン♡
ぶるん♡ぶるん♡

ちょっと身動きするだけで波打つデカ乳の群れ……。
デッカァ……デカすぎんだろ。
爆乳系のAV女優だって、こんな立派なものはぶら下げていないぞ。
仮にいたとしても、だいたいは全体的に太った女性か、詰め物をした偽乳だ。
そして、そのほとんどは重力に従ってだらしなく垂れるものだ。
しかし……目の前の女性たちはのおっぱいは、ちっとも垂れる様子がない。
重力に逆らうように、前に突き出ているロケットおっぱい!
そして、何故だろう。理屈抜きで、彼女たちのおっぱいが天然ものだということがわかる。
神の寵愛によって造り出されたとしか思えない、奇跡のようなボディ。
まさにオスの理想と欲望を詰め込んだような絶世の爆乳美女たちが、広々とした教会の大聖堂らしき場所で、俺を見つめていた。

「ああ、あれが聖者様のご尊顔……」
「なんて素敵なんでしょう……」
「んっ……見ているだけで、胸の高鳴りが……」
「聖者様……」

気のせいだろうか?
どの娘も頬を赤く染めて、ウットリと艶っぽい眼差しで俺を見つめているような。
聖者様って、もしかして俺のことだろうか?

「よくぞ、いらしてくださいました。聖者様」

シスターの一人が前に出て、恭しく頭を下げる。

「わたくしは、この教会を代表するエリスと申します」

雪のように綺麗な銀色のロングヘアーに、ルビーのように赤い眼を持つ、美しい少女だった。
やはり彼女も胸が凄く大きい。片乳だけでも顔よりもデカイ。
目測だと余裕でメートル越えの爆乳だ。
ピッチリとしたシスター服によって、そのバカデカイおっぱいの輪郭がハッキリとわかってしまう。
スカートは極ミニのヒラヒラとしたもので、白のニーハイソックスとの間にあるムチムチの絶対領域が何とも眩しい。
思わずゴクリと唾を飲み込む。
こんな清楚な雰囲気を持った美少女が、何ともけしからんワガママボディを持っている。そのギャップが余計に興奮を煽る。
そして何より、俺は生粋の銀髪好きだ。プレイしているソシャゲでも最推しは常に銀髪だ。
なので目の前の美少女はとんでもなく好みだった。しかも俺の大好きなシスター属性だし。
ヤバい、凄い胸がドキドキしてきた。

それにしても……彼女がここの代表なのか? 随分と若いように思えるが。
見た目は十七歳くらいの少女に見える。他に成人らしきシスターもいるのに、彼女のような少女が代表ということは年功序列ではなく、実力主義ということなのだろうか?

「突然このような場所に呼び出され、さぞ混乱していると思います。非礼をお許しください。ですが……わたくしたちには、貴方様の力がどうしても必要なのです、聖者様」
「聖者って……俺のこと?」
「はい。こうして召喚の儀によって招かれた貴方様こそ、神によって選ばれた伝説の聖者様なのです」
「神? 伝説の聖者?」

……もしかして俺はヤバい集団のもとへ誘拐されてしまったのではないだろうか?
連想するのは怪しい宗教や美人局的な何か。
おいおい、貧乏人の俺から何を搾取する気だ? 冗談じゃない。
隙を見て逃げるべきだろうか?

「っ!? 聖者様、その手……もしや、お怪我をされているのでは?」
「え? あ、ああ、ちょっとした切り傷だけど……」

エリスという名の少女が、俺の手を見て目聡く怪我に気づく。
昨日、包丁で切ってしまった傷だ。
食事はいつも外食やインスタントで済ましている俺が、珍しく料理をしたらこの有り様だ。
やはり普段から料理をやってないとこういうことなってしまう。

「聖者様。いま、このエリスが、聖者様の尊き手を癒してさしあげますわ」
「え?」

少女は俺の手に向けて、掌をかざす。
すると、少女の両手が白い光を発する。
温かく、何だか心地よい光が、手に広がっていく。
な、何だコレ!? 手品か!? でもいったいどんな仕掛けで……。

「あ、あれ? 怪我が……」

気づくと、手の痛みが引いている。
絆創膏を剥がしてみると、なんと切り傷が消えていた!
いや、切り傷どころか手全体が潤っている。
まるで生まれたての赤子のように、スベスベのお肌になっているではないか!

「随分と疲労も溜まっていらっしゃったようですので、そちらも回復させていただきました。ご気分はいかがですか?」
「え? そう言われてみれば……」

確かに慢性的にあった疲労感が抜けている気がする。
まるで元気いっぱいだった十代に戻ったかのような心地だ。
何だか、全身に生命の活力が漲っている。
薬や治療も無しで、こんなことを、あの一瞬で?

「……聖者様、どうか、失礼をお許しください」
「はい?」
「いまから、貴方様の手に触れます」

少女がそう言うと、シスターたちの間で緊迫した空気が滲み出す。

「エリス様!」
「必要なことです。この御方が真に聖者様なら、きっと……いま、それを証明します。聖者様? よろしいでしょうか?」
「え? いや、別に手に触るくらい構わないけど」

俺はそっと右手を彼女の前に差し出す。
少女は、恐る恐る俺の手に、色白の手を伸ばす。
何だ? 手に触れるだけで、何をそんなに緊張しているんだ?
シスターだから異性慣れしていないのだろうか?

「……万が一のときは、すぐに先ほどのように怪我を癒してさしあげますので、ご安心ください」
「え?」

奇妙なことを言って、少女は覚悟を固めた顔で俺の手を握った。
……わあ、すべすべの女の子の手だ。
年甲斐もなくドキドキしてしまうぞ。

「……っ!? 何も、起きない!」
「はい?」
「火傷も怪我もありません! わたくしたちが触れても、何も起きない!」

少女は感極まった顔で涙を流していた。
少女だけではない。
後ろに控えているシスターたちも、歓声を上げていた。

「『呪い』が発動しない! ということは、やはりこの御方が!
「ああ、この日が来るのをどれだけ待ち望んだことでしょう!」
「救われるのですね! 我々は救われるのですね!?」
「ああ、聖者様! 貴方様こそ、我々の希望です!」

おいおい、何だ何だ?
手を繋いだだけで、どうしてこんな感動されなくちゃいけないんだ?

「君たちは、いったい……」
「わたくしたちは『聖女』と呼ばれる存在です」
「聖女?」
「病を傷を癒し、勇者と呼ばれる存在に神秘の力を授け、魔王軍からこの世の平穏を守る、重要な使命を持った女性たちのことです」

ちょ、ちょっと待て。
いまファンタジー作品でないと聞かないような用語が出なかったか?
勇者に魔王軍?
先ほどの癒しの光といい、まさかここは……。

「ここは聖者様が住んでいた世界とは異なる世界……異世界です。我々の世界は、いま危機に瀕しているのです」

やはり異世界!
『召喚の儀』とか言ってたし、もしやとは思ったが……俺は本当に異世界転移してしまったのか!
ということは……まさか俺、これから魔王と戦う感じになるんですかね? 世界の危機とか言ってるし。
ええ? 俺はただのしがない一般人なんですが……。

「順を追って説明いたします。こちらをご覧ください」

少女が懐から、水晶玉のようなものを取り出す。
水晶玉が眩い光を発したかと思うと、空間に何やら映像が浮かぶ。
な、何だこれ? 投射機みたいなものか?

「これは『聖光石』と呼ばれるものです。過去に起きた場面や、人々の記憶を聖なる光で記録し、このように見ることができるのです」

つまり録画カメラみたいなものか。しかも口ぶりからすると現場の映像だけでなく、人間の記憶まで抽出できると。
凄いな異世界の技術。
映し出されている映像は、とても鮮明で、本当に目の前で起きているかのように錯覚する。俺がいた世界のカメラよりも高性能かもしれない。

「約八年前、魔王軍との激しい戦いがありました……わたくしたちの先代である聖女たちは、神によって選ばれた勇者様たちに聖なる力を授け、共に戦っていたのです」

映像の中では、剣を握った年端もいかない少女たちや、修道服を身につけた女性たちがおぞましい姿をした怪物たちと戦っている。

「戦いは熾烈なものでしたが、人類はとうとう魔王を滅ぼすことに成功したのです」

あからさまにラスボスっぽい姿をした巨大な存在に剣を突きつける映像が映し出される。
なんだ。じゃあ戦いは終わっているのか。
それなら、なぜ世界の危機とかで俺が召喚されたのだろう。

「……問題は、ここからです。魔王は、最後の力を振り絞り、我々聖女に呪いをかけたのです」

呪い。そういえばさっきシスターの一人がそんなことを言っていたような。

「呪いって、どんな呪いなんだ?」
「『異性と触れ合えなくなる呪い』です」
「え?」
「こちらをご覧ください」

凱旋で戻ってきた勇者や聖女を、人々が迎え入れる映像が映し出される。
恐らく身内と思われる男性が、涙を流しながら聖女の一人と触れ合おうとした。
その瞬間……。
稲妻のようなものがほとばしり、男を一瞬で黒焦げにしてしまった。

「なっ!?」

慌てて周りの聖女が手をかざし男の体を回復させたので命は助かったようだが、どちらも困惑の表情を浮かべていた。

「すべての聖女が同じ呪いを受けていました。少しでも男性に触れようものなら、あのように激しい稲光を起こし、男性だけを焼き尽くすのです。父親や兄や弟、身内の者だろうと例外ではありませんでした。魔王軍との戦い以来、我々聖女は完全に異性と触れ合えない体になってしまったのです」
「そんな……」

何てことだ。
ということは、ここにいる女性たちは恋人を作るどころか、父親に抱きしめてもらうこともできなくなってしまったということなのか?

「異性と触れ合えない……即ち、子孫を残すことも叶いません。それは、まずいのです。なぜなら……『聖女は聖女からしか生まれない』からです」

勇者と呼ばれる存在は、聖女から力を授かって戦っていた。
つまり、この世界における異能の力を持つ人間とは……彼女たち聖女しかいないようだ。
そして、その聖女の力は、聖女の血筋にしか宿らないという。

「このままでは人類は衰退の一歩を辿るばかりです。我々、聖女が絶滅してしまったら、人々の病や傷を治す者がいなくなってしまうのです。それどころか、作物を育てることも、汚水を浄化することも、害獣から人々を守ることもできなくなってしまいます」

俺の怪我を一瞬で治し、疲労まで回復させてしまうほどの技術だ。
あれほどの異能が存在する世界ともなれば医療技術などろくに発展しないだろうし、人々の暮らしも聖女を中心として回るのも極自然なことだろう。
……なるほど。聖女の子孫を作れない以上、この世界はずっと頼りっぱなしだったライフラインを将来的に失うことになるわけだ。
確かに、それは間違いなく世界の危機だ。

「誰もが絶望していました……ですが、そんな時に神からのお告げがあったのです。『異世界から伝説の聖者を呼び寄せよ』と。その者は、我々聖女の呪いの影響を受けない、唯一の男性だと」
「もしかして、それが……」
「はい。貴方様のことなのです」

マジか。俺が伝説の聖者だって?
でも実際、呪いが本当にあるのなら、先ほど手を握った時点で俺も稲妻で黒焦げになっていたはずだ。
そうなっていない以上、俺は彼女たち聖女と唯一触れ合える男と証明された。

「聖者様。とつぜん見知らぬ土地に招かれた上、我々の事情に巻き込まれ、さぞ不服とは思いますが……それでも、恥を忍んでお願いいたします。どうか、我々をお救いください」
「お救いくださいって……まさか」

異性と触れ合えない聖女たちが、呪いの対象外である俺に求めること……。
それはひとつしかない。

エリスと呼ばれた聖女は、頬を赤らめ、瞳を艶っぽく潤ませて、口を開いた。

「聖者様。どうか、わたくしたちと──子作りをしてくださいませ」

* * *

案内されたのは客間らしき一室。
そこには大きなベッドが用意されていた。
いまから、このベッドで行われること……。
聖女と子作り……即ちセックス。

「さあ、聖者様。どうぞ、お好みの聖女をお選びください」

エリスがそう言うと、ベッドの周りに数人の聖女が並ぶ。
彼女たちは聖女の中でもエリスに次いで位の高い聖女たちの代表らしい。
とうぜん全員がとんでもない美貌と爆乳の持ち主だ。
この中から、セックスしたい相手を選べというのである。
マジかよ? 俺、本当にこんな美人たちといまからセックスするのか?
まるで高級娼婦を指名する金持ちになったような気分だ。いや、もしもこんな極上の美女が本当に高級娼婦だったら、どれだけ大金をはたいても本番まで行くことは愚か、ペッティングだけで全財産を失ってしまうだろう。
それほどの価値がある女性たちを、俺は自由にできるのだ。
ゴクリ、と唾を飲み込む。
童貞の俺にとって、まさに夢にまで見たようなシチュエーション。
だが本当に、いいのだろうか?
神に選ばれた聖者というだけで、彼女たちを好き勝手にするだなんて。

「聖者様。ご遠慮は必要ありません。わたくしたちは、この日が来るのをずっと待ちわびていたのです」

俺が困惑しているのを悟ってか、エリスが穏やかな声で語りかけてくる。

「実は、この『召喚の儀』は数年をかけてようやく成功したのです。それもこれも、わたくしたちが聖者様をお迎えするにはあまりにも未熟だったからです。神はおっしゃいました。『聖者を満足させるべく、業
わざ
を磨くべし』と」
「俺を満足させるためのワザ……それってつまり、エッチなテクニックってこと?」

俺がそう言うと、聖女たちは頬を赤らめて頷いた。

「は、はい。わたくしたちはもちろん経験はありませんが、その手の知識は豊富に学んでおります。殿方がどのようなことをすれば悦ばれるのか……この日のために、わたくしたちは日夜、性技を磨いてまいりました。こうして聖者様が召喚された今、きっと聖者様にご満足いただけるご奉仕ができると思います」

またしても唾を飲む。
こんな清楚な塊である美しい聖女たちが毎日のようにエロテクニックを磨いてきたのかと思うだけで、股間が熱くなる。

「聖者様のお子種が欲しいと申し上げましたが……どうぞ、聖者様のお望みのままに、わたくしたちの体をお楽しみください。こちらのご都合で勝手に呼び出したのは我々なのですから。聖者様には、わたくしたちを思いのままにする権利がございます。だから、どうぞ欲望のままに……わたくしたち聖女一同は、もう聖者様のモノです」

熱い眼差しが向けられる。
この聖女たちがみんな、俺のモノ……。
こんな美しく、バカデカイおっぱいを持った聖女たちが。

見渡す限りのおっぱい。
特大爆乳。
見ているだけでも柔らかさが伝わってきそうな、ムチムチに実ったおっぱい。
ちょっと身動きするだけで波打つぷるぷるおっぱい。

ぷるん♡ぷるん♡
ばいん♡ぼいん♡
むっちむちぃん♡

息が荒くなる。股間がますます固くなる。
理性の糸がブッツンと切れたのを自覚する。
もう、ダメだ。我慢できない。
頭の中が淫らなことで一色に染まる。
触りたい。貪りたい。セックスしたい。
この極上の美女たちの体を心ゆくまで味わいたい。

「じゃあ、エリス……君からだ」

俺は一番ルックスが好みであるエリスを指名した。

「は、はい♡まずわたくしを選んでくださるなんて……光栄でございます♡」

昂揚した顔を浮かべながら、エリスは前に出る。
必然と鼻息が荒くなる。
改めて見ると、本当になんて綺麗な女の子なのだろう。
そして、なんてエロすぎる体なんだ。
目線の先にあるのは、いまにも衣服を突き破らん勢いで実った、エリスのたわわなおっぱい。

触りたい。
あのデカすぎるおっぱいを、思いきり触って、揉みしだいてしまいたい。

「うふふ♡聖者様はやはりお胸がお好きなのですね♡ずっと熱い目線を感じておりました♡」

露骨に注がれる胸への視線に、エリスはとうに気づいていたようだ。
しかしそこに嫌悪の様子は見られず、むしろ嬉しそうにしている。

「どうぞ、この大きく実った乳房を心ゆくまでご堪能ください♡聖者様を喜ばせるためだけに育った聖女にあるまじき膨らみを♡」

そう言ってエリスは「ぶるん♡」と爆乳を揺らす。
神聖不可侵な聖女の爆乳。
ちょっと揺れただけで「ムチムチ♡」と淫らな音を立てるボリュームたっぷりのおっぱい。
手がワキワキと蠢く。
ゆっくりと両手がエリスのバカでかいふたつの房に向かい……思いきり鷲掴んだ。

むにゅうううぅぅぅうん♡♡♡

「あああぁあん♡」

ずっしりとした重み。
指が沈み込む柔からさ。
たぷたぷと弾む柔肉。
いままで経験したことのない多幸感が脳髄を駆け巡る。
これが、おっぱい!
女の子の、実物おっぱい!
衣服越しでも感じられる、ぷるぷるとした感触。
いまにも掌の上で蕩けてしまいそうなふわふわの肉感。
想像以上だ。おっぱいって、こんなにも柔らかいものだったのか!?

本能のままに指が動く。
気持ちいい……気持ちよすぎる!
ただ揉んでいるだけで、興奮が最高潮に達する。
自在に形を変えるおっぱいにすっかり夢中になり、ワシワシと欲望のままに揉みしだいていく。

「あぁん♡聖者様♡んっ♡激し♡お気に召して♡いただけましたか♡エリスのおっぱいは♡」

ああ、最高だ。
最高のおっぱいだ。
このままずっと揉んでいたい。
ああ、マジでデカすぎだろこのおっぱい。
男の手でも掴みきれないとか、いったい何センチあるんだ?
明らかに三桁の数値に達している爆乳。
元の世界だったら、Jkくらいの女の子が、何でこんなバカデカい乳つけてんだ。
男子学生がこんなの見たら気になって授業どころじゃない。休み時間になるたびにこのおっぱいをオカズにトイレの個室でシコりまくって、男子トイレが渋滞になるに違いない。
修道服の上から揉んでも、こんなに気持ちいいなんて、生で揉みしだいたら、いったいどんだけ……。

「ああ♡聖者様♡そんなにも股間を大きくなされて♡」

エリスがこちらの股間に熱い眼差しを注ぐ。
美少女の爆乳を揉みしだくという未知の経験を味わったことで、男根はもう限界まで起立していた。
早くここから出せとばかりにズボンを押し上げている。
もう限界だ。
思う存分、欲望をぶちまけないと頭がおかしくなってしまいそうだ。

「エリス……脱いで」
「は、はい♡」

俺の指示にエリスは頬を赤らめながらも、従順に頷く。

「では、お召し物を……ん♡」

エリスは修道服に手をかけ、スルスルと脱いでいく。
色白の素肌が徐々に露わになっていく。
聖女のストリップショーを鼻息を荒くして眺めながら、こちらも服を脱いでいく。
下着姿になったエリス。
レースの付いた純白のブラとショーツ。服の上からでもそのスタイルの良さは充分にわかっていたが、下着姿になると、その扇情的なボディの迫力がより一層強調される。
この姿を見ているだけで、もう射精してしまいそうだ。
ぶっちゃけ俺は全裸よりも下着姿のほうが興奮するタチだ。

「聖者様……最後の一枚は、わたくしが脱がしてさしあげますわ」

下着姿のエリスは、俺の股間の前に跪き、ボクサーパンツに手をかける。

「ああ、もうこんなにご立派に起立なされて……♡」

パンツ越しで勃起している様子を見て、エリスは目を輝かす。

「それでは、失礼致します」

恐る恐るエリスがパンツを降ろすと、限界まで膨らんだ逸物がブルンと勢いよく跳ね上がった。

「きゃっ♡こ、これが聖者様の、男性器♡」

心なしか、いつも以上に勃起している剛直は、ビクビクと脈打ちながら天井に向かってそそり立っている。
先端からはすでに先走り液が分泌されていて、オス臭い匂いが室内に充満していく。

「ん♡この、香りは♡」
「はぁん♡なんて芳醇な♡」
「これが殿方の先走り液の匂い♡」
「初めて嗅ぎましたわ♡」
「なんてエッチな匂い♡」
「ん♡嗅いでいるだけでこちらもエッチな気持ちに♡」

オス特有の匂いを初めて嗅いだらしき聖女たちは、内股になって体をモジモジさせる。
クチュクチュと股間から水音が聞こえる辺り、どうやらオナニーを始めた者までいるらしい。

異性と縁のない生活を送らざるをえなかった聖女たち。
その反動なのか、オス特有の匂いをちょっと嗅いだだけで、あっさりと快楽の虜になっている。
長年封じられてきたメスの本能が呼び覚まされているのかもしれない。

「あ、ああ♡なんてご立派な♡素敵です聖者様♡ああ♡わたくし、いまからこの男性器に可愛がっていただけるのですね♡」

間近でペニスと対面しているエリスは、特に発情している様子だった。
媚薬でも飲んだかのように、清楚な顔が色情で彩られていく。

「……エリス、おちんちんだ」
「え?」
「男性器じゃなくて、おちんちんって言うんだ」
「はう♡……お、おちんちん♡聖者様のおちんちん……すごく立派です♡」

清楚な美少女に卑猥な言葉を言わせる背徳感。
その興奮で逸物はますます固くなる。

「ああ♡聖者様のおちんちん♡また大きく♡すごい♡こんなにビクビクと脈打って♡」

エリスはそっと色白の手でペニスを握る。
美少女に握られた逸物は、喜び勇んで、またビクンビクンと跳ね上がる。

「あ、熱い♡おちんちんって、こんなにも熱いのですね♡火傷してしまいそうです♡ああ♡なんてご立派なおちんちん♡素敵です♡素敵です聖者様♡」

目の色を淫蕩に染めながら、エリスは握ったペニスを上下に扱き始める。
尿道から先走り液がますます分泌され、先端から涎のように垂れ落ちる。

「うっ」

ドクンドクンと玉袋から大量の子種が作り出されるのを感じる。
ただでさえエロすぎる爆乳聖女たちを見て射精寸前だった逸物は、美少女の手に扱かれただけで我慢の限界を迎えた。

「あっ、やば。もう出る」

尿道を一気に駆け抜ける粘液。
塞き止めることは叶わず、欲望の樹液が一気に弾けた。

どっぴゅうううううううう♡ずっぴゅうううううううう♡どびゅるるるるるる♡

「きゃああああん♡あ、熱い~♡これが聖者様のザーメン♡」
「うおっ。なんだ、これっ!」

かつて経験したことのない射精量。
まるで精通したての頃のような……いや、それよりも遙かに異常な大量射精。

「あっ、やば、止まらな……」

ばびゅっ♡どびゅっ♡どびゅるるるるる♡ずっぴゅうううううう♡どびゅどびゅどっぴゅうううううううん♡

明らかに常人離れした量の精子をぶちまけても射精は尚止まらず、まるで噴水のように打ち出され続ける。

「ああああん♡すごい♡すごすぎます聖者様♡こんなに♡こんなに出していだけるなんて♡エリス感激です♡やぁあん♡聖者様のザーメン、気持ちいい~♡♡♡」

間近で射精を浴びるエリスはあっという間にその美貌と肢体をザーメンまみれにしながら、歓喜の声を上げる。

「もっと♡もっと気持ちよくなってください聖者様♡お好きなだけ♡もっと気持ちよく射精なさってください♡エリスに聖者様のザーメン、ぶっかけてくださいませ♡」

そう言って射精途中の男根を再び激しく手で扱き始めるエリス。

「あっ、ダメ。まだ出してる途中なのに、そんなに扱かれたら……うっ!」

ばびゅばびゅ♡どっぼりゅうううううう♡ぶびぶびぶび♡ずっぴゅうううううん♡どっぴゅううううううう♡どっぴゅるるるるるるるる♡

信じられないことに、射精途中だというのに再び新たな精液が作り出され、先端に向かって噴き出した。
腰が抜けそうになるほどの快感。
こんなにも気持ちのいい射精は初めてだった。

「きゃあああああん♡ザーメンがこっちまで飛んで♡」
「はあああん♡これが聖者様のザーメン♡ねっとりしていて♡ドロッとしていて、気持ちいい~♡」
「ちろちろちろ♡ちゅぷ♡じゅるるるる♡んっ♡おいしい♡こってりしていて、濃厚で♡とてもおいしいです♡」

凄まじい勢いの射精はエリスだけでなく、周囲の聖女たちにも飛びかかっていた。
全員、敬虔な聖女とは思えない淫らな顔で飛び散る精液を嬉々として浴び、中に指で掬って味を確かめる者までいる。

「あはっ♡すっご~い♡わたくし、聖者様のザーメンで、ドロドロです♡」

最も至近距離で射精を浴びるエリスの体はザーメンで文字通り真っ白になっていた。
まるで湯船の中身をすべてぶちまけたような量のザーメンを前に、爆乳美少女はうっとりとしている。
床には質量を伴った白濁の塊で水溜まりができていた。
どう考えても人間が出せる量じゃない。

「はぁ♡はぁ♡射精量に驚きですか聖者様? でもご安心ください♡これこそ貴方様が聖者様である証♡お告げによれば聖者様は強大な生命力に満ちた存在……即ち、射精の量も大量となるのです♡」

なんてことだ。聖者として召喚された時点で俺はとんでもない絶倫となってしまったらしい。
実際、あんなバカみたいに射精したにも関わらず、男根は萎える素振りを見せず、どころかまだ「出し足りない」とばかりにビンビンに勃起していた。

「はぁはぁ♡聖者様のお子種♡あむっ♡じゅっ♡じゅるるるる♡」

エリスはぶっかけられた大量のザーメンを手で掬い、まるで聖水を含むように、ありがたそうに啜った。

「くちゅくちゅ♡ごくん♡……んん♡ああ♡とても、おいしゅうございます♡これが聖者様のザーメンのお味♡初めて味わいましたが、こんなにも美味なるものだったなんて♡ああ♡これもわたくしたちが聖者様にお仕えする聖女だからでしょうか♡どんな食べ物よりも、ずっとずっとおいしく感じてしまいます♡」

生まれて初めて口にする精液を少女はさもおいしく感じているようだ。
もしかして、これも聖者としての力のひとつなのかもしれない。

「んっ♡精液が、こんなに垂れてきて♡」

ドロリとした半固形に近い白濁液は、エリスのエロすぎるボディに垂れ流れている。
興奮する光景ではあるが、こんなにもザーメンまみれになってしまうと、さすがに触れるのは躊躇われる。
一度、湯浴みして体を身綺麗にしたほうがいいかもしれない。

「聖者様♡ご安心ください♡すぐに身綺麗に致しますわ♡」

こちらの考えを悟ったのか、エリスは自らの体に掌をかざす。

「せっかく聖者様に恵んでくださった神聖なるお子種ですのに、非常に心苦しくはありますが……聖者様がお気になさるなら仕方ありません。──『浄化』」

エリスの掌が光ったかと思うと、彼女の体に纏わり付いていた精液があっという間に消えてしまった。
床に溜まったザーメンの山も、たちどころに消えていく。

「浄化魔法です。これさえあれば、どのようなものでも身綺麗に、清潔にすることができるのです。決して聖者様の精液が不浄というわけではないのですが……聖者様にご不快な思いをさせるわけにはいきませんので、お気になされた時は、どうぞご遠慮なく浄化魔法を使うよう、お申し付けください」

エリスの体は、まるで湯浴みから上がったかのように清潔になっていた。肌の質感も、先ほど以上にツヤツヤしているように見える。
なるほど。聖女たちの肌が沁みひとつないワケである。この浄化魔法さえあれば、どんな不純物も穢れも消えてしまうのだから。

「あっ♡聖者様のおちんちんも、ザーメンでこんなにドロドロに♡……こちらは浄化魔法ではなく、お口で清めてさしあげます♡」

ザーメンにまみれた男根の前にエリスは跪く。
さすが性技の勉強をしているだけはある。
どうやら「お掃除フェラ」もしっかりと知識としてあるようだ。

「それでは、失礼します♡……あむ、ちゅっ……れろ……ちゅろ……じゅっ、ちろちろ♡」

小さな舌を伸ばし、先端を舐めるエリス。
ゾクゾクとする快感が股間に満ちる。
ああ、こんな綺麗な顔をした女の子に、ペニスを舐めさせている。
こんな日が来るなんて夢にも思わなかった。
体だけでなく、精神まで快感に蕩かされてしまいそうだ。

「ちゅ♡ちゅ♡ちゅうう♡あぁむ……じゅるるる……じゅうううう♡」

先端に何度も唇を押しつけて口づけをすると、エリスは口を大きく開けて逸物を咥えた。
銀髪赤眼の美少女の口腔に、男根が呑み込まれていく。

「じゅっ♡じゅっ♡じゅっ♡レロレロレロレロ♡ぶちゅるるるるるる♡」
「ああ、気持ちいい……あ、ソレいい……そう、そこの裏筋、もっと舐めて……もっと激しく吸って……ああ、ヤバい……気持ちよすぎる」

肉棒に少女の舌が這い回る。
亀頭のエラ。敏感な裏筋。やらしい動きであちこちを舐めながら、激しい吸引でペニス全体を刺激する。
気持ちよすぎる。
本当に初めてフェラチオなのか?
よほど練習したに違いない。
すべてはこの日のため。俺を満足させるためだけに。こんな清楚な美少女が……。
そう考えた瞬間、興奮が最高潮に達し、歯止めが効かなくなった。

「エリス、ごめん」
「んぐ? んむううううう!?」

エリスの頭を両手で掴み、腰を前に突き出す。

「んっ♡んっ♡んっ♡んぐうううううう♡」

ズンズンと前後運動をしながら剛直を口腔の喉奥に突き出す。
強引なイラマチオ。
喉奥レイプ。
会ったばかりの少女の口をこんな風に犯すだなんて。
イケナイとわかいっていても止められない。
だって気持ちいい。エリスのお口マンコ、気持ちよすぎるんだ。

「んっ♡んぶっ♡んふうううう♡ぶじゅるるるるる♡」

こんなに喉奥をペニスで突かれたら普通は嘔吐
えづ
くはずだが、不思議と少女にその様子はない。
むしろ、目をウットリとさせて、喉奥を犯されたびに快感に震えながら、より激しくペニスに吸いついてくるではないか。

「聖者様♡ご安心ください♡」
「神のお告げによれば、私たち聖女の体は聖者様が存分にお楽しみいただけるように構造が変化するのだとか♡」
「聖者様にならば何をされても、私たちとってはすべて快感になってしまうのです♡」
「現にご覧ください♡喉奥を突かれるたび、エリスは気持ちよさそうな顔をしていらっしゃるでしょ♡」

確かに一方的な喉奥レイプなのに、エリスは恍惚と喜んでいる。
喉奥を突かれるのがよほど気持ちいいのか、自らも顔を動かして、竿を根元まで呑み込む。

「んぶ♡んぶ♡んぶちゅうううううううううう♡」

もっともっと、とばかりに剛直を咥え、激しいバキュームフェラでカウパー液を吸い出す。
こうしている今も、彼女の体は俺にとって都合のいい体に変化しているということなのだろう。

「さあ聖者様♡ご遠慮はいりません♡」
「どうぞエリスのお口マンコを存分に犯してくださいませ♡」
「都合の良いオナホのように快感を味わってくださいませ♡」

聖女が口にするとは思えない淫語の数々。
これも俺を喜ばせるために知識として身につけたのだろうか。

「じゅぶ♡じゅぶるるる♡♡♡じゅぞぞぞぞ♡♡♡ぶちゅるるるるるうううううう♡♡♡」

極上のお口マンコを心ゆくまで堪能する。
ズンズンと、奥を突けば突くほど、エリスは気持ちよさそうな顔で男根に吸いつく。

「じゅうううううう♡ぶちゅるるるる♡じゅぞぞぞぞ♡ばじゅるるるるる♡♡♡」

清き聖女が上げるべきではないバキューム音。
根こそぎ吸い出されるような激しいフェラに、またもや限界が訪れる。

「んぶっ♡♡♡」

グイッとエリスの顔を引き寄せて、男根を根元まで埋める。
喉奥まで侵入した先端から、一気に欲望を解放する。

ずっぴゅうううううううううううう♡
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ~♡♡♡
どくん♡どくん♡どくん♡どっぴゅるるるるるるる♡
ぼびゅるるるるるるるるる♡ずっぴゅうううううううん♡

「んぶううううううううううう♡♡♡♡♡」

またしても異常な射精。
蛇口が外れた水道のように、ワケのわからない勢いで精液が噴き出す。
次から次ヘ溢れる精液の奔流を、エリスは口で搾り取っていく。

「んぐっ♡んぐぅぅぅ♡んぶうううううう♡♡♡」

明らかにリットル級の爆量射精を無理やり飲ませる。
しかしエリスは苦しむどころか「もっと♡もっと♡」とばかりに男根に吸いついて気持ちよさそうに喉を鳴らしている。
こんな美少女の口にチンコをぶちこんで、さらに精液を飲んでもらえている。
なんて最高な気分だろう。
ああ、気持ちいい。
どれだけ出しても止まらない。
このまま無限に射精できてしまいそうだ。

「んじゅるるる♡んぶううううう♡♡♡」

しかし、さすがに飲みきれなくなってきたのか、唇の隙間と鼻孔から精液が逆流しだす。
見ると、エリスのお腹は飲み込んだザーメンによってポッコリと膨らんでおり、まるで妊婦のようになっている。
そろそろ口からチンコを抜き取らないとマズいか。
でもまだ射精したままだしな……それにもっと口内射精したい。

「聖者様ご安心ください♡私たちには浄化魔法だけでなく昇華魔法もございます♡」
「どのようなものを口にしても胃袋から消して、すぐに栄養として転嫁できるのです♡」

横から聖女たちがそう説明する。
瞬間、エリスの体が光ったかと思うと、膨らんでいたお腹が見る見るうちに萎んでいく。
どうやら昇華魔法を使ったらしい。
大量のザーメンはあっという間に胃袋から消失し、エリスの栄養となったようだ。便利なものだ。

「我々聖女はこの昇華魔法のおかげで一度も排便をしたことがございません♡お尻の穴はむしろどの器官よりも清潔です♡聖者様がお望みならばお尻の穴もご遠慮なくお使いください♡」

ほう……聖女はお尻の穴も使い放題なのか。それは良いことを聞いた。

「んぐうううう♡ んじゅううううう♡♡♡」

気のせいか。エリスの肌がますます綺麗になったような気がする。
もしやこれも聖者の精液を栄養として取り込んだからだろうか?

「素晴らしいです聖者様♡貴方様の神聖なるザーメンを昇華したことで、エリス様の美貌がますます磨かれましたわ♡」

やはりそういうことらしい。
すると、だだでさえ美人なこの聖女たちは、俺の精液を昇華魔法で取り込むたび、ますます綺麗になるということか。
凄いな昇華魔法。
オマケにザーメンも注ぎ放題だし。
いまだに止まらないザーメンの噴出。
もちろんエリスの胃袋に向けてぶちまけていく。
いくらでも昇華できるなら、もう遠慮なしだ。こちらが満足するまで、口にぶちまけてやる。

ばびゅるるるるるる♡
どっぴゅるるるるる♡
ぼびゅううううううう♡ずっぴゅううううう♡

「んぶうううう♡ごくごくごく♡んぐうううううう♡♡♡」

お腹がザーメンで膨れだしたら、また昇華魔法。
胃袋が空になっても、すぐに大量のザーメンが注がれる。
何という素晴らしい循環。
ああ、気持ちよすぎてずっとこうしていたい。

「す、すごい♡もう数分も射精しているのに、まだ止まらないなんて♡」
「ああ♡エリス様もなんて幸せそうなお顔を♡ごくり♡そんなにおいしいのでしょうか♡聖者様のザーメン♡」
「はぁはぁ♡私も、早く飲みたいです♡聖者様のザーメン♡」

発情している聖女たちに見守られながら、エリスの口腔に射精を続ける。
もう二十分くらいは射精しているだろうか?
本気で永遠に射精できそうだ。
このままずっと口内射精をしたいが、さすがにそろそろ他のプレイもしてみたい。
しぶしぶと射精を納めて、エリスの口から男根を引き抜く。

「んぶ♡んぅぅ♡じゅっ♡じゅぷううう♡」

エリスは「行かないで♡」と名残惜しそうに引き抜かれるペニスに吸いついてきたが、何とかチュポンと抜き取る。

「ああ~♡」

ズッポリとペニスが抜かれた口内には、まだザーメンが残っていた。
エリスは見せつけるように、舌の上でザーメンを転がす。

「んぐ♡くちゅくちゅくちゅ♡……ごくん♡」

口を閉じて、エリスは残ったザーメンを味わうように音を鳴らして飲み込み……。

「ん……ああ~♡」

再び口を大きく開けて、こちらに中身を見せつけてきた。
口の中には綺麗サッパリ精液がなくなっていた。
本当にこの聖女、エロ過ぎだろ。

* * *

再び浄化魔法を使ってもらって身綺麗にしてから、エリスとベッドに向かう。

「ああ♡聖者様♡」

数十人が眠れそうな巨大なベッドの上で、下着姿のエリスが期待の眼差しを向ける。
特大の爆乳は横たわっても形を崩さず、ぷるんと天を向いている。

「どうぞ♡お好きなだけ、わたくしの体をお楽しみください♡♡♡」

すっかり発情した顔で、エリスはおっぱいを強調するようにぶるるるん♡と揺らす。
舌舐めずりをしながら、両手をワキワキとブラに包まれたおっぱいに向ける。

見たい。この爆乳聖女の生のおっぱいを見たい。
バカみたいに大きいブラジャーをグッと掴み、上に向けてずり上げる。

「あああぁん♡」

巨大な乳肉が上側へ引っ張られて、下乳を丸出しにする。
むわっと香ってくる甘いミルクの香り。
鼻を鳴らして、甘ったるい乳の匂いを堪能する。

「やぁん♡聖者様ったら♡そんなにお乳を嗅がれたら♡恥ずかしいです♡♡♡」

満更でもなさうな声を上げながら、エリスはクネクネと体を揺らす。
するとブラジャーに引っ張られたおっぱいが波打つ。

たぷたぷ♡みちみち♡ぷるぷるん♡

ああ、たまらない。
早く、この張りの良いとろふわ爆乳を生でたっぷりと味わいたい。
ブラジャーを一気にずり上げ……裸のおっぱいを解放する。

「ああん♡」

だっぷん♡ぶるんぶるん♡ぽよんぽよん♡ぱちゅぱちゅ♡ぷるるるるん♡♡♡

拘束から解放された爆乳が目の前で盛大に暴れ回る。

「お、おおっ……」

思わず感動の涙が出そうになった。
……おっぱい。これが生のおっぱい!
しかも若々しく美しい聖女のおっぱい!
デカイ。デカすぎる。本当に片側だけで顔よりも大きい爆乳。
そして綺麗なピンク色の乳首。なんてイヤらしくて、おいしそうな突起だ。
童貞は夢にまで見た生おっぱい。
もう辛抱できない。
欲望のままに特大のおっぱいに飛びかかり、顔ごと埋める。

「あああん♡♡♡聖者様~♡♡♡」

歓喜の悲鳴を上げるエリスのおっぱいを、心ゆくまで堪能する。
顔面いっぱいに広がる柔らかい乳肌。
揉めば揉むほど指が沈み込んでいく瑞々しい乳肉。
すごい……すごすぎる! 生のおっぱい柔らかすぎる!
しかも男の手では掴みきれないほどの爆乳!
おっぱいがあまりにもデカ過ぎて顔を丸ごと包めてしまえる。

くり♡くり♡こつん♡こつん♡

柔らかな感触の中にある二つの固い突起。
おっぱいの先端に鎮座したピンク色の乳首。
たまらず口に咥えて、思いきり吸い出す。

「ああああああん♡聖者様が、わたくしの乳首を……やぁぁぁん♡赤子のように吸われてしまいますぅ♡♡♡」
「じゅっ! じゅっ! じゅろろろろ! ちゅううううう!!」

爆乳美少女聖女の乳首を好きなだけ吸引し、舌で舐め回す。
口の中でコロコロと転がし、甘噛みしてはまた思いきり吸い出す。
ちゅぽんと口を離すと、反動でおっぱいがばるるるん♡ぽよぽよ♡とイヤらしく弾む。
片側を味わったら、もう片方の乳首も当然咥え、同じように吸いまくる。

「あああ♡いけません聖者様ぁ♡そんなに吸われたら出てしまいます♡出ちゃう♡出ちゃウウウウウウ♡♡♡」
「んぐっ!?」

ぶしゅうううう♡♡♡
ぴゅーぴゅーぴゅー♡♡♡

乳首から生温かい液体が噴出する。
甘ったるく濃厚な味……まさかこれって、母乳か?

「いやぁぁぁん♡聖者様見ないでぇ♡こんな母乳をはたしたなく射乳するわたくしをぉぉぉ♡♡♡」

ピンク色の乳首から音を立てて噴き出すミルク色の飛沫。
やはり、それは母乳だった。

「聖者様♡私たち聖女は生まれつき妊娠していなくても母乳が出る体質なのです♡♡♡」
「お告げによれば聖者様がその母乳を飲めば精力剤の代わりになるのだとか♡♡♡」
「ですので、どうぞ存分に母乳をお飲みください♡♡♡」

この世界の聖女たち、本当にオスにとって都合の良すぎる体をしているな。
ただでさえ異常な精力を手にしたというのに、加えて精力剤まで飲んだらどうなってしまうのだろう?

「はぁ、はぁ♡聖者様……あああああん♡♡♡」

好奇心と欲望がない混ぜになって、エリスの母乳を吸い出す。

ぴゅうううう♡
ぴゅっぴゅっ♡
ぷしゅうううううう♡♡♡

吸えば吸うほど、どんどん母乳が溢れてくる。
いくらでも飲めてしまえるほどに味も上質だ。
乳の根元を握りしめ、圧力を加えると、母乳はぶしゅううう♡♡♡とより噴き出した。

「ああああぁん♡♡♡聖者様ああああ♡♡♡どうぞお好きなだけエリスの母乳をお飲みくださいませえええ♡母乳♡爆乳ミルク♡おっぱい汁♡♡♡たっぷりたっぷり♡♡♡」

オスを喜ばせる淫語を口にしながらエリスはよがる。
極上のミルクを喉を鳴らして飲んでいくと、ペニスがますます元気になる。
本当に精力剤の効果があるようだ。
金玉が、ぎゅるぎゅるとザーメン汁を大量に作っているのがわかる。
このままでは手に触れてすらいないのに、射精してしまいそうだ。
いくら無限に射精できるようになったからと言って、無駄打ちはさせない。
射精の矛先はもう決まっている。

「あ♡」

ちゅぽんと乳首から唇を離し、口周りの母乳を拭うと、目線をエリスの股間に向ける。
すでにショーツ越しでもわかるほどにエリスの陰部は濡れ濡れだった。
ムッチリとした太ももを掴み、大きく股を広げる。
ムワッと香ってくるメスの強烈な匂い。
男根が天井に向かって鎌首をもたげる。

「ああ♡聖者様♡とうとう……挿れてくださるのですね♡♡♡エリスの……オマンコに♡おちんちん様を♡♡♡」

ああ、挿れる。
このムラムラはもうエリスのオマンコを堪能しなければ治まらない。
ショーツを横にずらし、陰唇を露わにする。
これが、エリスのオマンコ。
どんなオスも触れることのできない、神聖不可侵の聖女のオマンコ。
指を使って左右に広げると、じわっと愛液が溢れてくる。

「ああ♡やぁん♡聖者様の熱い視線を感じて♡♡♡ああ♡恥ずかしいです~♡♡♡」

なんて初々しいピンク色。まるで採れたてのフルーツのように瑞々しい。
新鮮なオマンコ。
聖女の処女オマンコ。
このオマンコにチンコをぶち込めるオスはこの世でただ一人だけ。
息が荒くなる。
奪う。奪ってやる。
この極上のメスオマンコの処女を、自分が奪うのだ。

竿の先端を割れ目に近づける。
くちゅくちゅと先っぽをこすりつけ、愛液をまぶす。

「ああ♡はぁん♡聖者様のおちんちんが、わたくしのオマンコにぃ♡♡♡」

男根が禁断の割れ目に接触しただけで感じたのか、エリスはまたぷしゅっと愛液を噴き出す。

「来て♡来てくださいまし聖者様♡エリスの初めてを、聖者様のおちんちんで貰ってくださいまし♡♡♡」

先端をゆっくりと前に突き出す。

「あ、ああ♡来る♡入ってくる♡聖者様の、おちんちんがぁ♡♡♡」

周りの聖女たちが唾を飲み込みながら、結合の様子を見守る。

ずぶ……ずぷぷぷ……♡

狭くキツイ肉壁の中を押し進みながら、剛直を奥深くまで埋め込んでいく。

ぶっちゅううううん♡♡♡

「あああああああ~♡♡♡」

途中で処女膜らしき感触を破き、一気に奥まで男根を静める。
……入った。
エリスの処女オマンコに、チンポが奥まで埋まった。
童貞卒業。
こんな可愛くて、おっぱいの大きい聖女の女の子で……。

「うっ、すごっ……」

膣内がウネウネと蠢く。
侵入してきたチンポを心から迎え入れるように、きゅううう♡と吸い付き、優しく扱きあげてくる。

「あっ、出るっ」

まだ動いてもいないのに、美少女相手に童貞卒業できた感動も引き金となって情けなくも限界が訪れる。
処女を失って間もない聖女の子宮に向けて白濁液が弾ける。

ぼっびゅううううううううううううううううううう♡♡♡
どぷどぷどっぴゅううううううううううううううう♡♡♡
ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡
ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡
どっぼりゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

「おっ♡♡♡ おおおオ♡♡♡あっ♡あああああああン♡♡♡んおおおおおオン♡♡♡」

またしても大量射精。
常人離れした精液の濁流が渦を巻いてエリスの子宮を埋め尽くす。

「おおおおお♡な、中出しぃぃぃ♡♡♡聖者様に中出しされてるうううう♡聖女なのに♡メスになりゅううう♡♡♡オス様に種付けされちゃってるううううう♡♡♡」

初めての膣内射精にエリスは嬌声を上げながら悶える。
その様子を周りの聖女たちが息を荒くしながら凝視する。

「ああ♡とうとう聖者様のお子種がエリス様の子宮に♡♡♡」
「凄い射精の勢い♡子宮の中に注ぎ込まれてる音がここまで聞こえてくる♡♡♡」
「精液多すぎ♡エリス様の子宮がもうパンパンに♡♡♡」
「す、凄いです♡精液が多すぎてエリス様のお腹が妊婦のように膨れて♡♡♡」
「こんなの絶対に孕んじゃう♡♡♡清らかな聖女を強制的にメスにするつよつよお精子様♡♡♡素敵♡♡♡」
「はぁはぁ♡わ、私も♡私も早く聖者様に中出しされたい♡♡♡」

中出しされるエリスを見てオナニーを始める聖女たち。
その間も射精は止まることなく、すでにパンパンに膨れている子宮に新鮮なザーメンミルクを追加していく。

ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡
どっぷんどっぷんどっぷんどっぷんどっぷりゅりゅ♡♡♡
ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
ぶっぴゅううううううううううううううううううん♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

「んおおおおお♡♡♡破裂しちゃうううう♡♡♡ザーメンでお腹破裂すりゅううう♡♡♡ザーメンで殺されりゅうううううううう♡♡♡」

瞳にハートマークを浮かべてどんどん精液ボテ腹となっていくエリス。
逃げ場のない大量中出しにアヘ顔を浮かべてよがり続ける。

「しょ、昇華魔法~♡♡♡聖者様のザーメンをすぐに栄養にぃ……おおおおおン♡♡♡」

昇華魔法で注がれたザーメンをすぐに栄養に転嫁したエリス。
ボコっと膨れていた精液ボテ腹はヘコみ、もとのくびれたウエストを取り戻したかに思えたが……。

ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡
どばどばどばどばどばどばどばどばどばどばどばぁ♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

射精が止まったわけではないので、すぐにまた精液ボテ腹と化してしまう。
止めようにも止められない。
だって挿れているだけで気持ちいいんだ、エリスのオマンコ。

「おっほおぉぉぉ♡♡♡昇華♡昇華♡昇華♡らめええええ♡♡♡いくら昇華しても精液でボテ腹になっちゅううう♡♡♡聖者様のザーメン凄すぎりゅううううう♡♡♡出りゅ♡偉大なオス様のザーメン浴びてぇ♡卵が出ちゃううううう♡♡♡」

瞬間、感じ取ることができた。
エリスの中から卵子が出てくるのを。
我ながら不思議な感覚だが、確かにそう感じ取れた。
そして、できたてホヤホヤの卵子に向けて大量の精子が群がり……。

ちゅっぷん♡♡♡

「おっ♡おおっ♡おおおおおん♡♡♡」

着床した。
はっきりとそれがわかった。

すると、こちらの左手に変化が起こる。

「ん? これは……」

左手の甲に光輝く痣のようなものが浮き上がる。痛みはない。
エリスのほうを見ると、彼女の下腹部にも同じようなものが浮き上がっている。

▼エリスを服従させました。

ふと脳内に響く謎の声。
何だこれは?
情報が直接頭の中に流れ込んでくる。

▼エリス。十七歳。銀髪赤眼。
▼身長155cm B118cm W55 H87
▼性感帯:胸。

次々と判明するエリスの情報。
この刻印のようなものの影響だろうか。

「ああっ! それは『聖痕』! それこそは聖者様だけが持つと言われる聖者様の証!」
「その聖痕の前ではどんな聖女も絶対服従となり、あらゆる奇跡を起こすことができるといいます!」
「聖者様♡エリスはもう聖者様に逆らえません♡♡♡おめでとうございます♡♡♡これで晴れてエリスは聖者様だけのオナホ奴隷です♡♡♡」

聖女たちの説明通り、どうやらこの聖痕とやらがあれば、俺も魔法のようなものが使い放題になるようだ。
聖痕が直接、そう教えてくれる。

まずひとつ。
どうやら俺はすでに不老長寿となったようだ。病気になることもなく、半永久的に生きることが可能になった。
そしてエリスもまた、俺に中出しされた時点で永遠の若さを手にしたようだ。正確には、俺がもっとも好む見た目に成長した時点で、加齢が止まるということらしい。
また、俺がどれだけ聖女に過激なことをしても肉体が壊れることなく、死ぬことも決してない。それどころかすべて快感と化してしまうようだ。

素晴らしい。
ならば、もう遠慮もいらない。
欲望のままに、この美しい聖女たちを孕みオナホとして使ってやる。

「はぁ……はぁ……♡おおおおおおおっ♡♡♡」

着床したからといって、休ませはしない。
まだエリスのオマンコをちゃんと味わえていないのだから。

ぐちゅっ♡どちゅっ♡ばちゅん♡ずっちゅ♡どちゅっ♡

「あぅ♡おっ♡ぶっといオチンポ様がぁぁぁ♡奥まで来てぇ♡♡♡おおおおおおっ♡♡♡」

ぐちゅぐちゅのオマンコをたっぷりと堪能しながら、また種付けしてやる。
問題はない。だって聖痕の力でいくら無茶しようと死なないのだから。
きっと双子どころか、五つ子、十つ子を孕んだってきっと無事だろう。
絶対に孕ます。
お淑やかな聖女をもっともっとボテ腹にしてやる。

「おおお♡ おおおん♡♡♡ずんずん子宮が突かれてぇぇぇ♡♡♡イクぅ♡イキ狂っちゃううう♡♡♡んほおおおおおお♡♡♡母乳もでりゅうううう♡♡♡気持ちよすぎておっぱいミルクいっぱいでりゅうううう♡♡♡んおおおおおおん♡♡♡」

ぶぴゅうううううううううううん♡♡♡

絶頂と同時にエリスの乳首から母乳が噴水のように噴き出る。
口を開けて噴乳を受け取り、ゴクゴクと飲み込む。
聖女の母乳は精力剤なので、ただでさえ萎えることのないチンコがまた元気になる。

ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡
ばびゅばびゅばびゅどびゅるるるるるるるるるるる♡♡♡
ぼっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

我慢する必要もないので、大量射精しながら前後運動を続ける。
ああ、気持ちいい。母乳を吸いながらの大量中出し。
気持ちよすぎる。

「おおおおおおん♡♡♡射精しながらオマンコ突かれてりゅうううううう♡♡♡こんなの気持ちよすぎてどうにかなっちゅううううう♡♡♡ああっ♡勝てない♡こんなの逆らえるわけないいいいい♡聖者様ぁぁぁぁ♡♡♡お慕いしておりますうううう♡♡♡エリスは永遠に貴方様のメス奴隷ですうううう♡♡♡聖女にあるまじきドスケベボディでぇ♡オナホとしてお仕えいたしますうううううう♡♡♡」

精液ボテ腹になってアヘりながら、エリスは改めて絶対服従を誓う。
もはや聖女の使命よりも、世界の安寧などついでで、俺に性的に奉仕することのほうが彼女の中では最優先事項となったようだ。

「はぁはぁ♡もう我慢できません♡」
「聖者様♡どうか私たちにもお恵みを♡」

濃厚なセックスを延々と目の前で見せつけられて、周りの聖女たちも我慢の限界を越えたらしい。
全員、生まれたままの姿となって巨大なベッドの上に群がってくる。
特大の爆乳から母乳を垂れ流しながら、柔らかな感触を押しつけてくる。
体中が聖女の爆乳で埋め尽くされる。
この世でただ一人だけ味わえる極上の全身パイズリだ。
顔に押しつけられた爆乳の先端を咥え、思いきり母乳を吸引する。

「あああん♡聖者様ああああ♡♡♡どうぞたっぷり私のおっぱいミルクをお飲みになって、また心ゆくまで大量射精してくださいませえええ♡♡♡」
「聖者様♡わたくしのおっぱいミルクもどうぞ♡♡♡ああああん♡♡♡そんなに吸っちゃ♡♡♡やああああん♡♡♡牛さんのようにいっぱいミルク出ちゃううううう♡♡♡」
「はぁはぁ♡どうぞお好きなだけ私たちのおっぱいをご堪能くださいまし♡♡♡揉んで♡吸って♡舐め回して♡欲望のままに♡♡♡」

どこを向いてもおっぱい。
体のあちこちにおっぱい。
頭の中もおっぱいのことでいっぱい。
揉む。吸う。舐める。
全身でおっぱいを堪能しながら、また射精していく。

ずっぴゅうんん♡♡♡ドバドバドバドバドバ♡♡♡ぼっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡ずっぴゅううううううううううううううううううう♡♡♡ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

「んああああああ♡♡♡また孕みゅううううう♡♡♡卵出ちゃううううう♡♡♡もう着床してるのにまた種付けされちゃううう♡♡♡聖者様の赤ちゃんいっぱい孕むにょおおおおお♡♡♡」

ポコポコポコ♡
ぷっちゅん♡ぷっちゅん♡ぷっちゅん♡

再び着床確認。
生まれてくるのは皆、女の子だと聖痕が告げる。きっと立派なエロ聖女が生まれてくることだろう。
ああ、もう最高。
もう元の世界に帰ろうとなんて思えない。
永遠にこの世界で、この淫乱な聖女たちとエッチしながら生きていく。
そう固く誓った。

「んおおおおおお♡♡♡孕むうううう♡私も孕んじゃいますううう♡♡♡聖者様の赤ちゃんたくさん産んじゃいますううううう♡♡♡」
「のひょおおおおお♡♡♡これが大量中出しぃぃぃ♡♡♡子宮がどんどんザーメンで膨れりゅうううううう♡♡♡孕むぅ♡こんなの絶対に着床するううううう♡♡♡」
「やあああああん♡♡♡処女なくしたばかりなのにぃ♡♡♡淫乱になりゅううう♡♡♡聖者様だけのドスケベメスオナホになりゅうううう♡なりたいいぃぃ♡永遠にドスケベご奉仕したいいいいいい♡♡♡」

残る聖女たちも一列に並べ、次々と処女を奪い、中出しを決めてやる。
次々と服従させた聖女たちの情報が頭に流れ込んでくる。

▼ナターシャ。十八歳。水色髪青眼。
▼身長158c B120cm W58 H90
▼性感帯:子宮。

▼フラン。十五歳。桃髪赤眼。
▼身長149cm B102cm W52cm H85
▼性感帯:乳首。

▼アンナ。十七歳。赤髪紫眼。
▼身長154cm B110cm W54 H87
▼性感帯;お尻。

▼セシリア。十四歳。金髪碧眼。
▼身長157cm B122cm W56 H89
▼性感帯:太もも。

まったく、どいつもこいつもオスの情欲を煽るドスケベ聖女ばかりだ。
まるでオスを楽しませるために生まれたような聖女たち。
魔王の呪いのせいで、どんな男も触れることは叶わず、そのせいでずっと持て余されてきた淫乱ボディ。
そんな聖女たちは、いまこうして伝説の聖者の射精を浴びてメスと化していく。
聖者だけの、都合のいいメスオナホとして生まれ変わる。

「んっ♡どうですか聖者様♡合計334cmのトリプルパイズリは♡♡♡」
「私たちのバカデカイおっぱいに挟まれながら、どうぞたっぷりと射精してください♡♡♡」
「ああっ♡感じちゃうぅ♡おっぱいの中で聖者様のオチンポ様が暴れてぇ♡やぁん♡母乳がまた出ちゃうううう♡♡♡」

たぷっ♡たっぱん♡ぐちゅ♡むちゅうううん♡ぱふん♡むにゅうううううん♡むにゅむにゅむにゅぅ~ん♡

特大の乳房でトリプルパイズリ。
とろふわな乳の塊にチンポを扱かれる。
乳首からびゅっびゅっ♡と噴き出す母乳がローション代わりになってとても気持ちいい。

「さあ聖者様♡オチンポ様をデカパイで扱かれながら、お顔も母乳たっぷりのおっぱいで挟まれちゃいましょう♡♡♡」
「それパフパフ♡気持ちいいですか聖者様♡どうぞお好きなだけ母乳を吸ってくださいまし♡♡♡」

むにゅううううう♡むにゅむにゅ♡ぷるるるん♡むっにゅうううう~♡♡♡

竿を爆乳で扱かれながら、顔もフワフワなおっぱいに包まれる。
もちろん乳首を吸いまくって母乳をたっぷりと味わう。
この母乳たまらん。飲めば飲むほど癖になる。
あっ、ダメ。気持ちよすぎて出る。

ぶっぴゅりゅうううううううううううううう♡♡♡
どっぷりゅるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

「あああん♡出たぁ♡聖者様のザーメン、おっぱいの中で噴水みたいに出てるぅうぅ♡♡♡」
「やぁぁん♡聖者様のザーメンシャワー気持ちいい~♡体が真っ白に染まっちゃうウウウ♡♡♡」
「はぁぁん♡気持ちよすぎて私たちも母乳が出ちゃうう♡母乳♡母乳……ぼにゅううううん♡♡♡」

ぷしゅううううううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡

乳首から噴き出す母乳の勢いは凄まじく、射精途中の竿により良い刺激を与えてくる。
母乳を浴びながら射精、気持ちよすぎる。

その後、浄化魔法ですぐにザーメンまみれの体を清めては、再び聖女たちのメス穴を堪能していく。

「おおおおおおん♡♡♡また大量中出しぃぃぃ♡♡♡ボテ腹になりゅうううう♡♡♡また子宮がザーメンタンクなりゅのおおおおおお♡♡♡」
「ああああああん♡また着床ぉぉぉ~♡♡♡これでもう十つ子ですうううう♡♡♡聖者様に捧げる未来のオナホ聖女奴隷♡どんどん孕むにょおおおおお♡♡♡」
「んほおおおお♡♡♡もっとぉ♡もっと産みますぅぅぅ♡♡♡聖者様のためだけに生きる産まれながらにして性奴隷であることを運命づけられたオナホ奴隷♡この世を聖者様だけのドスケベオナホ聖女で満たしてみせますうううう♡♡♡」

聖痕によれば産まれてくる娘たちは犯しても何ら遺伝子的に問題ないそうだ。
種付けすればするほど、未来のオナホ聖女奴隷が量産される。
親娘丼をする日が楽しみだ。

「んじゅうううう♡じゅるるるる♡ザーメンまみれのオチンポ様ぁ♡たっぷりとお口でお清めしますぅぅ♡あむっ♡じゅるるる♡ぶちゅううううううう♡♡♡」

射精したら即お掃除フェラ。
オチンポが乾く暇など一切ない。

「じゅるじゅるじゅる♡ちゅううう♡射精したくなったら、どうぞご遠慮なくお口の中に出してくださいませ♡♡♡ん~れろれろれろれろ♡じゅぷうううう♡チロチロチロ♡んぶううううううう♡♡♡」

もちろん射精したくなったらお掃除フェラだろうと容赦なく口内射精。
腹がザーメンで膨らもうが関係なく飲ませていく。

「んぶうううううううう♡♡♡」

ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ~♡♡♡

快感のあまり昇華魔法を忘れたのか、行き場をなくしたザーメンがとうとうと尻穴から出てくる。

「んうううう!? んひいいいいい♡♡♡」

ザーメン排便に快感を覚えているのか、聖女はぷしゅうううと潮まで噴き出す。
そういえば聖女は昇華魔法のおかげで排便をしたことがないのだった。
人生初の排便がザーメン排便。素敵な思い出になったようで何よりだ。

「おおおおおっ♡♡♡聖者様ぁ♡そこはオマンコではなくお尻の穴……おおおおおおおん♡♡♡」

オマンコだけでなく、ケツマンコにもチンポをぶち込んで犯す。
昇華魔法と浄化魔法のおかげで、どの穴よりも清潔な聖女特製ケツマンコ。
ザーメンしか出したことのない未使用同然のケツ穴を思う存分かわいがっていく。
下半身に当たるムチムチのお尻の感触もまた気持ちよくてたまらない。

「おっ♡気持ちいいのぉ♡孕むための穴じゃないのにぃぃぃ♡♡♡イッちゃううう♡♡♡イッちゃうのおおおおおお♡♡♡おおおおおン♡♡♡」

ぼっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
どっぴゅううううううう♡♡♡どびゅるるるるるるるるるるる♡♡♡

ケツマンコに直接中出し。
お腹はあっという間に膨れ上がり、見事なザーメンタンクとなる。

「んぐうぅうぅ♡お腹苦し♡おっ♡おごっ♡んげええええええ♡♡♡」

射精の勢いが凄すぎるあまり、口からザーメンを吐き出してしまう聖女。
そんなこと知ったことではなく、さらにケツマンコに精液を注ぐ。
ついでに爆乳を後ろから鷲掴んで母乳を噴出させてやる。
大丈夫、聖痕の力で死ぬことはない。ただただ気持ちいいだけだ。

欲望はちっとも治まることはない。
永遠に射精できる不老長寿になったのだから、もう好き勝手に女体を貪ることしか考えられない。

オマンコを犯す。
母乳を吸う。
イラマチオで口を犯す。
パイズリで乳内射精する。
ケツマンコに射精してザーメンゲロをさせる。

延々と爆乳聖女たちのドスケベボディを犯しまくる。

「聖者様、失礼致します。お食事のご用意ができたのでお呼びに……きゃああああ♡何ですかこれぇぇぇ♡」

部屋の扉を開けた聖女が驚愕の声を上げる。
無理もない。
すっかり快感でアヘっている聖女たちは浄化魔法をかけるのも忘れてしまったので、部屋中のそこらがザーメンで水没しているのだから。

「え!? これ全部、精液♡こんなに、凄すぎ♡きゃあああん♡♡♡」

扉を開けたことで行き場をなくしていたザーメンが濁流となる。
食事に呼びに来た聖女は全身で精液の濁流を浴びてあっという間に真っ白になる。

「くんくん♡こ、これが聖者様の精液♡なんて濃厚な♡ああっ♡ダメ♡おかしくなる♡この匂い嗅いでるだけでオマンコが疼いて♡」

くちゅくちゅと下腹部を弄る聖女をジッと見る。
新鮮な聖女。まだ生娘の聖女。処女聖女。
そろそろ別の聖女を味わいたいと思っていたところだった。ちょうどいい。
ゆっくりと新たな聖女に近づいていく。

「せ、聖者様? お、お待ちください♡わたくし、まだ心の準備が♡一度お食事をなされてから……おおおおおおおン♡♡♡」

関係ない。
犯したいときに犯す。
ここはもう、聖者である自分だけの聖域(性域)なのだ。

* * *

場所を広々とした大聖堂に移し、残る聖女たちの処女をすべて奪う。

「おおおおおおお♡♡♡中出し凄いぃぃぃ♡♡♡こんなの知ったらもう戻れにゃいいいい♡♡♡聖者様のためだけに生きるメスになりゅうううう♡♡♡」
「せ、聖者様♡リディアと申します♡どうか私の処女を貰ってくださいま……ああああああん♡♡♡オチンポぉおおぉ♡♡♡オチンポ様しゅごいのおおおおお♡♡♡」
「やあぁぁぁぁん♡♡♡これがセックスぅぅぅ♡壊れりゅううう♡こんな快感知ったらもう聖者様に一生ご奉仕するしかにゃいのおおおお♡♡♡」

全員、美貌がS級の極上聖女。
美少女美女たちを入れ替わり犯しては種付けしていく最高の贅沢。
ひとり残らず孕ませてやる。

「せ、聖者様♡お待ちください♡その娘はまだ一桁の幼子で♡♡♡」

関係ない。
というか、こんなバカデカイおっぱいをつけておいて、何が幼子か。
充分、オスを受け入れる体つきをしているじゃないか。
なので容赦なく犯した。

「はにゃああああ♡♡♡わたしのお腹の形ぃ♡聖者様のオチンチンの形になっちゃってますうううう♡♡♡んおおおおお♡♡♡あちゅいいいいい♡♡♡赤ちゃんのお部屋に聖者様のザーメンいっぱいぃぃ♡♡♡」

ロリ爆乳聖女にも遠慮なく中出し。
無理やり卵を捻り出させて即着床。
大丈夫、聖痕の加護があるから充分出産できる。

しかし、ひとりひとり犯していては効率が悪い。
聖痕に何とかしてもらおう。

「「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡」」」

大聖堂に聖女全員の嬌声が響く。
彼女たちのオマンコには空間から生えたペニスがぶち込まれていた。
無論、すべて俺のチンコだ。聖痕の力で分身させたのだ。快感も共有しているので聖女全員のオマンコの感触が伝わってくる。
聖痕の加護があるので脳が快感で焼き切れることもない。
躊躇うことなく、すべての聖女のオマンコを分身チンポで犯しまくる。

「おおおおおん♡♡♡これで♡この教会の聖女はすべて聖者様のメスオナホですぅ♡♡♡おめでとうございます聖者様ぁ♡♡♡」

俺の上で爆乳をぶるんぶるんと揺らしながら腰を跳ねさせるエリスが祝福の言葉を贈ってくれる。

「ああ♡これで世界は救われます♡♡♡世界中が聖女で満たされることでしょう♡♡♡さあ聖者様♡♡♡どうぞ中出ししてくださいまし♡もっともっともっとこの世を聖者様専用のドスケベ聖女で満ちるように、もっともっと孕ませてくださいましいいい♡♡♡」

ぼっびゅるるるるるるっるうぅぅぅ♡♡♡
ずっびゅどっぴゅうううううううううううううう♡♡♡
ばびゅるるるるるるるっっるるるっるるどっぽりゅうううううううううう♡♡♡

「「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡」」」

大聖堂のあちこちで大量射精と嬌声が起こる。
ぶちまけられるザーメンはボテ腹から逆流し、結合部からぶしゃああああ♡と溢れ出す。
瞬く間に大聖堂はザーメンで満たされ、巨大なプールのようになる。
問題ない。空間魔法で領域を無限に拡大しているから外に漏れる心配はない。
ついでだから、聖女たちの母乳も大量に出るように肉体を改造しよう。
聖痕の力があれば不可能はない。

「「「あひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡♡♡」」」

ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡
どっぴゅうううううううううううううううう♡♡♡
ばっびゅるるるるるるりゅうううううううう♡♡♡

聖女たちの乳首から特大量の母乳は噴出する。
まるで射精のような勢いで噴き出す母乳。
ザーメンプールになっていた大聖堂は母乳のブレンドも加えてより真っ白になって水没していく。

「ああああん♡イキ狂うぅぅう♡射乳してるだけで気持ちよすぎてイクうぅぅぅ♡♡♡」
「頭オマンコになりゅううううう♡♡♡セックスすることしか考えられなくなりゅのおお♡♡♡」

どんどん淫乱化していく爆乳聖女たち。
オマンコだけの感触だけじゃ足りない。
よし、分身チンポ追加だ。

「「「んごおおおおおお♡♡♡」」」

お口マンコにも分身チンポを淹れて、ズンズンとイラマチオ。
おっぱいの谷間にも分身チンポを挟んでパイズリ。
左右の乳首に向けて分身チンポの先端を当ててクリクリと刺激。
デカ尻の谷間にも分身チンポを挟んで尻ズリ。
アナルにも分身チンポをぶち込む。
両手にも分身チンポで手コキ。

女体の気持ちいいところを余すことなく使ってやる。
美しい爆乳聖女たちの全身をチンポで犯すのだ。

「「「ずちゅ♡ずりゅう♡ぶちゅうううう♡じゅろろろろ♡♡♡」」」

ずちゅっ♡どっちゅ♡ぱっちゃん♡
むにゅうううう♡むにゅん♡むにゅん♡たっぽんたっぽん♡♡♡
ズリズリ♡くちゅくちゅ♡

大聖堂いっぱいに淫らなフェラ音や水音が響く。
気持ちいい。どのオマンコも、お口も、おっぱいも、お尻も、手も、全部ぜんぶが気持ちいい。
たまらなく射精する。

ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡
どっぴゅうううううううどっぴゅるるるるるるるる♡♡♡
ぶしゃあああああああああああああああああぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるるどぶしゃああああああああああああああああ♡♡♡♡♡

「「「んぼおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡」」」

大量のチンポから繰り出される爆量射精。
一本だけでも一室を水没させてしまうのに、それが数本……。
階段下の大聖堂は、もうザーメンの洪水と化していた。
聖女たちがザーメンに埋もれて見えなくなってしまうほどだ。
でも問題ない。聖痕の加護があるから窒息することはない。
なので遠慮なく射精し続ける。
膣内射精。口内射精。乳内射精。尻穴射精。射乳噴水も加わって凄いことになる。
空間魔法で拡張してなかったら、世界が沈没してしまっていたかもしれない。

浄化魔法でも間に合わない大量射精。
聖女たちも昇華魔法でザーメンを転嫁しているようだが、ちっとも間に合っていない。
ザーメンプールの中で快感にイキ狂っているのが聖痕を通して伝わってくる。
皆嬉しそうにザーメンを飲み、全身を使ってチンコを扱き、「もっと♡もっとちょうだい♡」と、より射精を促している。
お望みに応えて、また大量射精する。

ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ばっびゅばっびゅばっびゅん♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

気持ちいい気持ちいい気持ちいい。
大量射精気持ちいい。
清楚で淫乱な爆乳聖女に大量射精気持ちいい。
あっちこちで「ポコポコ♡」と卵子が大量生産。
精子が元気に群がっていく。

ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡ちゅっぷん♡

もう何万人孕ませたのか、数えるのもバカらしくなるほどの着床。
こんなに孕ませたら、住める場所はないのではないかと思われるが、空間魔法でいくらでも部屋を拡張すれば問題ない。食糧も聖女の力で大量生産するから何も問題はない。
聖者として聖女を増やす。
それこそが俺の使命。
ゆえに射精し続ける。

ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡

「んぼおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡神よ♡この奇跡の出会いに感謝致しますぅ♡♡♡わたくしたち聖女は♡永遠に聖者様にメスオナホとして犯されて生きることを……誓いますううううううううううう♡♡♡」

母乳を噴き出しながら、エリスが誓いの言葉を立てる。
よぉし、その誓いに応えて、最後に特大の大量射精だ。

ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ごっぼりゅううううううううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡
ごっぴゅるうううううううううううう♡♡♡だっぷりゅうううううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡

──んひいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♡♡♡聖者様ぁ♡♡♡だ~い好きぃぃぃ♡♡♡

ザーメンプールに沈んだ聖女たちの心の声が流れ込んでくる。
かわいく愛しい聖女たち。
俺は未来永劫、彼女たちを犯し尽くし、孕ませ続けることを心に決めた。

* * *

数年後。
世界は聖女で満ちあふれ、無事に危機は免れた。
空間魔法を利用して各地に聖女を派遣することで、あらゆる問題があっさりと解決。
一度は魔王の呪いで絶望していた人々だが、世界はこうして無事に安寧を取り戻した。

そして、俺は今日も大聖堂で聖女たちに種付けをしている。

「あぁん♡お父様~♡お父様に処女を捧げるこの日を心待ちしておりました♡どうぞお父様のために淫乱に育ったロリ爆乳実娘の処女オマンコをお楽しみください♡♡♡」

小柄な体に不釣り合いな三桁越えのバストを揺らした実の娘。
ほとんど母親の遺伝子を受け継いでいるので、その美貌とスタイルはまさに極上。
犯しがいのある女体に育ったものだ。
聖痕のおかげで実の娘だろうと犯しても何にも問題はない。
今日は記念すべき脱処女の日だ。
美幼女はゆっくりと腰を降ろし、処女オマンコを捧げる。

「んひいいいいい♡コレが毎夜夢見てきたお父様のオチンポ様ぁあああ♡♡♡フェラとパイズリでご奉仕してきたオチンポ様にぃぃぃ♡やっと処女を捧げることができましたぁ♡♡♡お父様♡どうぞ実娘の聖女オナホに中出しをしてください♡♡♡娘オマンコを孕ませてぇえええええ♡♡♡」

どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡

「んほおおおおおお♡♡♡大量射精きたぁぁぁ♡♡♡しゅごいいいいい♡♡♡奥にいっぱいドビュドビュ出されてりゅううううう♡♡♡ああっ♡出ますぅぅぅ♡お父様のお子種をいただくための卵出ちゃうウウウ♡♡♡」

ポコ♡
ぷっちゅうん♡

「んひいいいいい♡♡♡ただいま着床ぉ♡♡♡実娘の卵子でお父様の赤ちゃん妊娠しましたぁ♡♡♡お父様のために頑張ってエッチな娘を産んで立派なメスオナホとして育てますぅぅぅ♡♡♡」

楽しみだ。
充分に育ったら、母娘ともどもと犯して孕ませてやる。

「おおおん♡まだ出てりゅうううう♡♡♡子宮があっという間に膨らんでボテ腹にぃぃぃ♡嬉しいぃぃ♡♡♡お父様のメス奴隷である証の精液ボテ腹ぁぁぁ♡♡♡お母様ぁぁぁ♡これでアリスも立派なメスオナホですうううう♡♡♡」
「うふふ♡偉いわよアリス♡ちゃんと聖者様の専用オナホになれましたね♡♡♡」

母親であるエリスは娘の立派な成長に思わず涙している。

「さあ聖者様♡わたくしエリスと娘のアリスの母娘ダブルパイズリはいかかですか?」
「いっぱいいっぱい搾り取ってさしあげます♡♡♡そしたらご褒美に、また種付けしてください♡♡♡」
「聖者様のおかげで昔は118cmだったおっぱいもいまや130cmの超乳♡♡♡ボリュームたっぷりのおっぱいをお楽しみください♡♡♡」
「はうぅうぅん♡アリスはまだ101cmの貧乳ですが、きっとお母様にも負けない超乳に育ってみせます♡♡♡」

三桁越えの特大バストによる母娘ダブルパイズリにペニスが扱かれる。
心地よい乳肌の感触を味わっていると、他の爆乳聖女母娘も群がってくる。

「聖者様♡本日はどのようなプレイをお楽しみになられますかぁ♡」
「お父様♡私は今日セーラー服を着てみました♡『実娘JKと孕ませエッチプレイ』はいかがですか?」
「わたくしはナース服をご用意しました♡『エッチなナースに搾り取られるシチュエーション』はいかがですか?」

聖女たちはそれぞれ、メイド服やスク水やらブルマやらエッチなコスプレをしている。
これは聖光石を使って俺の記憶を読み取り、光魔法で忠実に再現して生み出したものだ。
本来、記憶を映像として映す聖光石だが、こういう用途にも使えたのだ。
聖光石を使えば、場所も再現できる。放課後の教室や病室やらシャワー室……おかげで多彩なシチュエーションで聖女にコスプレをさせたプレイを楽しむことができている。
大聖堂の壁には、そのプレイである映像が延々と再生され続けている。これも聖光石を使っている。
際どいパンチラ。生着替え。大浴場の入浴シーン。ぷるんぷるんと揺れるおっぱい。
覗き、盗撮画像のようなカメラアングルが実に劣情を煽る。
ああ、あのデカパイ揉みしだきてぇ。あっ、目の前にあるわ。という感じに近場にいる聖女相手に発散していく。

「あああ♡聖者様ぁ♡どうぞ私のおっぱいをたっぷりお飲みください♡」
「じゅっ♡ちゅううううう♡♡♡わたくしはパイズリしながらオチンポ様をフェラさせていただきます♡♡♡」
「お父様♡娘のトリップショーをどうぞご覧ください♡♡♡お父様に毎日犯されたおかげで、こんなにいやらしい体に育ってしまいました♡♡♡」
「お父様♡わたしの妊娠中の妊婦オマンコはいかがですかぁ♡お腹にいる赤ちゃんにザーメンミルクをたっぷりと飲ませてあげてください♡♡♡」

ここはまさにオスにとっての楽園。
なに不自由なく、心ゆくまで爆乳聖女たちを犯しまくれる毎日。
いつか不老長寿の人生に飽きが来るかもしれないが、そのときは記憶を消してまたゼロから始めればいいだけの話だ。
もっとも永遠の若さと美しさを手に入れた極上のメス聖女オナホたちに飽きることなんて、きっとないだろうが。
今日も最高の女体を存分に満喫すべく、盛大に射精する。

ぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるぼびゅるるるる♡♡♡ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡
ばっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡
だっぷりゅうううううううううう♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡どっぴゅううううううう♡♡♡ずびゅりゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡ぶしゃあああああああああああああああああ♡♡♡

「「「あああああん♡聖者様ぁぁぁ♡愛していますううううう♡♡♡」」」

さて、次はどんなシチュエーションで爆乳聖女たちを辱めてやろう。
そんなことを考えながら大量のザーメンを美しい聖女たちにぶちまけるのだった。

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