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黒木レンカのパイズリ射精我慢ゲーム

黒木レンカはバトルファック部に所属する、高等部の二年生。男女のイカせ合いを題材にしたスポーツである
バトルファックにおいて、レンカの肉付きのいい身体と美しい容姿は大きなアドバンテージだった。男殺しの身体と
容姿を持つレンカはそのアドバンテージを大きく活かし、バトルファックで無類の勝率を誇っている。
しかしそんなレンカにバトルファック部の指導役である男性コーチはある事を告げていた。
『お前の必殺技とも言えるパイズリは大味すぎる。技術も何もなく、ただ乳房で男のモノを扱いているだけだ』
確かにレンカのパイズリにこれといった技量はなかった。有名バトルファック選手のように小手先の技術など一
つもない。それでもレンカの乳房で力強く胸を揺らせばたちまち男は射精してしまっていた。
『あ、ああっ! イク!』
コーチの言い分に苛立ったレンカはある日、コーチのモノを乳房で挟み込み、射精させてみせた。
「結局、あたしの胸で挟めば男は射精するんだ。あたしのパイズリに文句がある奴もパイズリで黙らせてやる」
パイズリで射精させたコーチを見下ろしながらレンカはその日、ある事を決める。
自身のパイズリについてコーチから指摘を受けたレンカは己の技量を試す為に、ゲーム形式の企画を開催する
ことにした。その企画の名前は『パイズリ射精我慢ゲーム』である。
ゲームの参加資格は学園に在籍する男性であることのみ。
ルールは単純、レンカのパイズリに射精を我慢することだけだった。ゲームに参加した男性側が射精を10分間
我慢するができれば男性の勝ち、我慢できずに射精した場合はレンカの勝ちとなる。
ゲームの参加費用は1万円。レンカがゲームに勝てば参加費用は没収だったが、射精を我慢できれば逆にレ
ンカが男性に1万円を支払うルールとなっていた。
こうして開催されたレンカによる『パイズリ射精我慢ゲーム』だったが、本気で射精を堪えようと参加する男はほ
ぼ皆無だった。元々レンカのパイズリを我慢できる男は学園にはいない。ゲームはお金を支払ってレンカにパイズリ
で抜いてもらうサービスへと変貌を遂げていた。レンカとしても不満はなかった。お金を支払ってまでパイズリを受け
にくる男たちをレンカは愛おしそうに射精させていた。
レンカがゲームを開催したのも自分の力の証明をしたかったからだ。コーチに指摘された言葉はレンカにとって図
星だったが、それでも結果は変わらない。男が最終的に射精という結果を迎えるのなら過程や技術は関係ない
とレンカは考えていた。
「レンカ、今日こそはお前にパイズリの技術を覚えてもらうぞ!」
しかし男性コーチはレンカを熱心に指導しようとしていた。男性コーチはレンカの『パイズリ射精我慢ゲーム』に頻
繁に参加している。その度に彼はレンカのパイズリに射精を我慢できずにお金を支払っていくのだが、コーチだけは
本気でレンカのパイズリに対して射精を我慢しようとしていた。
「今となってはお前くらいだぞ、あたしのパイズリに本気で耐えようとしてるのは」
レンカは呆れた目で男性コーチを見る。
「お前のパイズリには華がある。しっかりとした技術を覚えればプロにだってなれる筈だ」
「あたしはプロになんて興味ないって言ってるだろ。ったく技術も何も、結局あたしの胸でちんこ挟めば男はイクん
だからこのままでもいいだろうが。あんたも挟めばどうせイっちゃうだろ」
「俺は今日こそお前のパイズリで射精しないようにする! お前のパイズリはまだまだ進化できる、その余地があ
る! お前ならもっと上を目指せるんだ!」
コーチは熱い男だった。そんなコーチの熱い眼差しを向けられるのはレンカとしても悪い気分ではなかった。レン
カはコーチを慕っていた。レンカは自分に本気で向き合ってくれるコーチに仄かな恋情すら抱いている。それでもパ
イズリのやり方に一々口出しをされるのはちょっと気に食わなかった。
自身のパイズリが大味であることやプロ選手と比べると技量が足りていないことはレンカ自身も感じていたこと
だった。それでもレンカの乳房は男を虜にする魔性の果実。技術に頼らずとも、レンカが乳房で男ぼの肉棒を挟
めば結果は変わらない。
男が射精する結果さえ変わらなければ、過程はどうでもいい。レンカの考えは変わらない。
コーチはレンカの『パイズリ射精我慢ゲーム』で射精を我慢し、レンカの考えを否定しようとしている。過程や技
術を重視しなければ男は射精しないという結果をレンカに突きつけようと挑んでいた。
「じゃあ今日も挟んでやるからな。あんたのおちんちん硬くして幸せにしてやる」
「ああ、来い!」
コーチからお金を受け取ったレンカはゲームの制限時間である10分をタイマーに設定し、ゲームを始める。
両者共にゲームをした回数は10を超えている。お互いに慣れたものでレンカが服を脱いで乳房を見せると同
時に、コーチもズボンを脱いでペニスを解放させていた。
「ほら今日もイかせてやるからさっさとザーメン見せな。あたしのおっぱいの中に遠慮なく漏らせ♡」
「グッ……!!」
そう言うと同時にレンカはコーチのペニスを暴力的な乳房で包み込んだ。レンカの魔性の乳房は瞬時に男のペ
ニスを熱くさせ、完全な勃起にまで導く。コーチも例外ではなく、すぐにペニスは硬くなった。
ピュルっ。
レンカがおっぱいで男のモノを挟んだ瞬間に射精してしまう男性も少なくない。歯を食いしばってレンカのパイズ
リに射精を我慢しようとしていたコーチも、ペニスから精子か我慢汁か分からないものを無意識に漏らしてしまって
いた。
「んー? コーチ、これ白いのもちょっと出ちゃってるんじゃないか?」
「ま、まだ出していないはずだ」
「本当かー? ちょっと胸を開いて確認してみるぞ」
そう言って広げたレンカの胸の谷間に付着していたのは、ネバっと白い糸を引く少量の精子だった。
「おいおい、コーチ。これザーメンだろ、しっかりイッてるじゃないか」
「う、ううっ」
レンカの言葉に弱々しい表情をコーチは見せる。不意にそんなコーチの姿をレンカは可愛いと思ってしまった。
好きな男が俯く姿にレンカの胸が高鳴る。
レンカはコーチに対して甘かった。普通の男であれば射精した段階でゲームを終わらせている。
「コーチはやっぱり可愛いな。射精量は少ないから特別に今のはノーカンにしてやる。コーチはマジイキさせてやるよ
。あたし以外の女のことなんて考えられなくなるくらいに本気の射精させてやる」
コーチが出した我慢汁と精子を潤滑油にして再びコーチのモノを挟み込むレンカ。コーチが相手だからこそ、レン
カはゲームを続行させていた。
ぎゅう、むぎゅう♡
力強く、乳房を弾ませて男を射精させようとレンカの乳房が跳ね回った。レンカの胸を揺らす姿は視覚的にも
男の性欲を刺激する。コーチのペニスも芯から熱くなっていき、熱い火種が肉棒を駆け巡った。
「コーチのおちんちん、熱くなってるぞ。もうすぐイきそうなチンポの熱さだ。コーチとしての立場も忘れてマジイキして
いいからな。今は二人っきりだし、あたしで本気の射精しちゃったことも秘密にしてやる。だから遠慮なく私のおっ
ぱいに出せ♡」
「あ、ああっ!」
放課後の空き教室で、レンカが胸を揺らすペースを上げる。レンカは男を仕留めるためのパイズリを行っていた

「イキそうなんだろ? あたしのパイズリにケチつけながらも結局は射精しちゃうんだろ? 大味なあたしのパイズ
リでザーメンぶち撒けちゃうんだろ? いいぞ、いっぱい出せ。コーチのせーし、あたしも見たいんだ。いっぱいびゅー
びゅーしろ♡」
「レ、レンカっ!」
コーチに勢い良く名前を呼ばれた事で胸をドキっとさせるレンカ。好きな男に求められて、レンカも悪い気分は
しない。
「ほら、コーチ。あたしのおっぱい妊娠させてくれよ♡ 白いのドピュって出して♡」
「レンカああああああ!!!!」
レンカの言葉に、レンカの子宮目掛けて自分が射精する姿を想像してしまったコーチ。レンカの言葉に高まって
、コーチの亀頭が乳房の中でヒクついた。
「コーチのおちんちん、ピクってした。コーチ、イっていいぞ。あたしのおっぱいにザーメン出せ♡」
レンカは男の精を徹底的に搾る為に胸を締める。
「うおっ」
「んっ♡ いっぱい出せ、あたしのおっぱいの事だけ考えてたくさんビュービューしろ♡」
レンカの極上の乳圧に快感で声を上げながら、コーチのペニスの底から先へ子種が登っていった。
「ああっ、イクうううううう!!!!」
ドピュうううううううううう!!!!
コーチのペニスの先から噴き上がる精液。レンカの胸の中で痙攣する肉棒が子種を吐き出し続ける。
「んっ、イッたな♡ コーチは妊娠とか孕ませてって言葉に弱いよな。あたしを妊娠させたい願望でもあるのか?
おっぱいせーしでベトベトだぞ♡」
レンカは精液を掬い上げるように、下から上へと乳房を動かし緩くペニスを扱き上げた。
「あっ、ああっ!!」
腰を揺らし、ヒクヒク震える肉棒を柔らかいレンカのおっぱいがむぎゅうっ、と包んで離さない。
「あたしのおっぱいにザーメン全部出せ♡ あたしもコーチの欲しいんだ♡ ぴゅっぴゅしろぉ♡」
「だ、出すぞっ、レンカっ!!」
「出してっ、いっぱいあたしのおっぱいに出せ♡」
「イクううううう!!!!」
ドピュううううううううう!!!!
レンカのおっぱいの中に絶えず注がれるコーチの精液。痙攣するように脈打つペニスをレンカは優しく胸で包み
ながら、コーチから精を搾り上げている。
ぴゅっ、ぴゅっ♡
好きな男が目の前でイっている姿にレンカも興奮しながら、夢中になって精子を受け止めていた。

「んっ♡ 胸の中でコーチのおちんちんから白いのぴゅっぴゅって出てるぞ♡ コーチがあたしで興奮した証、全部
搾り取ってやる。いっぱい出せ♡」
射精を受け止め終えたレンカはコーチのペニスをおっぱいから解放する。そしてぐったりと倒れ込むコーチの横に
添い寝するように、レンカがぴったりと身体を密着させた。
「コーチ、あたしのパイズリ気持ちよかったか? コーチのおちんちん、あたしのおっぱいの中でヒクヒクしてて可愛か
ったぞ♡」
そう言って横で微笑むレンカの姿を見て、またペニスを硬くさせるコーチ。レンカが成長したらどれほどの選手に
なるか、恐ろしさと同時に期待さえ抱きながらコーチは再びレンカに向き合った。

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